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2007年7月

段差注意!

 このところの暑さのせいなのか、ドジばかりふんでいます・・・・[しょんぼり]

考え事をしながら帰宅したので、買い物を忘れたのが2回。

そのうち1回はどうしてもその日のうちに必要なものがあったので、

夜遅くにスーパーまで出かけるはめに(-_-;)

まあこれまでは実害もなかったのですが・・・

 

 昨日、巣鴨に用事があって出かけました。

巣鴨駅に降り立つのは初めて。

時間があったので、ちょっと駅周辺でも見学と思いつつ

一歩を踏み出したとたん・・・・

  あ~れ~!!! ドテッ!!!\(◎o◎)/!

段差がないつもりだったので、空をきった足のせいでバランスを

くずして膝下を強打しました(>_<)

「大丈夫?」

と巣鴨のおじいちゃんやおばあちゃんに声をかけられる私[困惑]

情けないです・・・・

恥ずかしいです・・・・

痛かったです・・・・

音楽聴きながら、日傘差してぼーっとしてたのがしてたのがいけなかったの

でしょうか。

膝下には「お皿」があるんですよね。そこは割れてはいないと思うのですが、

板の間に正座すると痛い。青あざというか内出血みたいになってます。

あ~、かっこわりー(>_<)

 

 今日は参議院選投票日。

候補者もよく知らないまま(笑)、とりあえず投票所である小学校へ行ってきました。

校門をくぐり、体育館へ上がるところが少し段差になっているのですが、

「段差注意!」としっかり表示がありました。

それも往復側どちらにも。

今までこんな表示はさして気にもとめなかったのですが、

(うん、こういう表示は必要だ!)と強く思いました(^^ゞ

 

 投票帰りにちょっとコンビニへ。

入る寸前に大雨に。

慌てて入ったら、入り口にマットが重ねてあってつまづきそうに

なりました・・・が!!今回はすばやい身のこなし(?)で難を逃れました[笑顔]

買い物後、家まで大雨の中まっしぐらに走る、走る!!

階段や坂を昇り降りして、なんとか転ばずに無事に帰宅。

足元に少しは注意が行くようになったでしょうか(笑)

 

 

 

 

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趣味悠々~表千家 第4回 千家十職~

 千家十職と呼ばれる工芸家のうち、飛来一閑さんと土田友湖さんを

作家の山本一力さんが訪ねました。

 

 当代の飛来一閑さんは、若い女性です^^

一力さんを玄関で迎えるときの正座の所作がとっても自然。

「よっこらしょ」と無骨な私とは、まったく違う・・・[しょんぼり]

(これは十職とは関係ないことですが・・・・)

 

  関係ないついでにもうひとつ。

一力さんを作業場に案内する際に通った廊下がとても狭いのです。

「ああ、昔の家屋だ~」って感じです。

飛来家代々が大切に住んでこられた家なんだなあ~と、

瞬間的に思いました。

 

 ご主人とふたりで作業されてるそうです。

一閑張というのは、

  木のかたまりを5年(!)寝かせる

  その木をある程度、作品に近い形に切って、5年(!!)寝かせる

  それから本来の形に成形し、また5年(!!!)寝かせる

のだそうです。

なぜなら木は「動く」からだそう。

成形した木に和紙を張り、それに漆を塗るのです。

 

 15年以上かけてひとつの作品を作る。途方もないことです。

たとえもしたくさんお金があったとしても、

このような道具を持ったり、使用できる資格は自分にはありません。

このお道具にふさわしい人間には永遠になれないでしょう・・・・

ちびちびと近づきたいですが・・・。

 

 もうひとりの土田友湖さんは、きれいな白髪の男性です。

土田家では、 友湖さんと息子さん、友湖さんの奥様とお嫁さんが

それぞれ向かい合って座り、作業してらっしゃいます。

子供世代が親世代から仕事を学んでいくのにいい方法なのでしょう。

 

 作業場には着物の反物より幅広い裂地が250種おいてあります。

緞子、金襴、間道、紹巴・・・どれもきれいです^^

これらの裂地を使用して、茶入にぴったりの仕覆を作るのだそう。

あくまでも「茶入をひきたてるように」。

茶入の引き立て役なのですが、それでも「誰が作ったか」が問われる

仕事だそうです。

  

 今回は二家でしたが、他の八家もそれぞれの気概、責務を背負って

道具を作りつづけ、また次の世代へ技術を伝えていくのでしょう。

わたしには計り知れない世界です。

 

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しまいこんでいる食器に光を

 最近では結婚式の引出物はカタログで選ぶものが多いですが、

品物でいただくこともあります。

引出物以外にも昔いただいたものもあったりします。

そういった食器類があれこれしまいこんであったのですが、

本日ちょっとだけ開放しました!

 

 今使用している食器は大切です。

割れているわけでもないのですから、まだまだ使えます。

でも、しまいこんでいる食器はひょっとしたら一生使われないまま

誰かに捨てられてしまうかも・・・とずっと思ってきました。

 

 この際少し入れ替えよう!と決心して

ドタバタ作業が始まりました。

ケーキ屋さんのプリンやムースの器をコップ代わりに大量使用していたので(笑)、

それらを全部引退させ、いただき物の湯呑セットを食器棚に鎮座させました。

 

押入れにしまっている箱を次々と開けては

「これ誰からもらったっけ?」

「きゃっ!これいいじゃん(^O^)/」

の連続。

いただいたイワレを忘れないうちに使わなきゃ!

 

 一番気に入ったのは、↓の常滑焼の急須・湯呑セット。

Photo_26

(常滑焼かぁ~)と箱書きを見つつ、開いてびっくり。

普通の湯呑茶碗より小ぶりで、中の色が茶色ですが

とにかくいい感じ^^

中の色が茶色だとお茶の色がわかりにくいですが、

大き目のぐいのみや小鉢としても使える品ですね。

宝物を発見した気分になりました^^

 

 他にもお茶のときの菓子鉢に使用するような器を発見。

(自分の所有物なのに「発見」ってのもヘンですが)

茶道を学ぶ前なら「いい感じだけど、実用的じゃないなあ」なんて

思っていたことでしょう。

自分の世界が少し広がると、他のものに対する見方も変わってきますね。

実感しました^^

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趣味悠々~表千家 第3回

 絞り茶巾のお点前でした。

このお点前は厳寒のときも、極暑のときも行うそうですね。

 

 前回と同じく貫名宗匠が茶巾の絞り方、たたみ方を

実際にお見せになりました。

裏千家のやり方とよく似ています。

でも宗匠はたたむ前にしっかりとしわを伸ばしてました。

こうすると仕上がりがきれいになりますねえ。

わたしはどうも茶巾のたたみ方が下手で

「ふくだめ」がきれいにできないのです[しょんぼり]

これは指の太い男性の方が有利かもしれませんが(笑)

 

 茶筅とおしが表千家は華麗ですね^^

あの煤竹の茶筅もシブくてすてきです。

柄杓を持つ位置が裏と少し違うように見えましたが、

なんといっても置き柄杓と切り柄杓をするタイミングが違っていました。

茶筅通し前が切り柄杓、お茶を点てるときが置き柄杓でした。

裏と逆ですね[普通顔]

 

 お茶を点てるときが本当に静か。

そして池のようなたたずまいのお茶。

山本一力さんは幸せだなあとうらやましかったです^^

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スタンドミラー

 やっと我が家にスタンドミラーが届きました(^O^)/

これで浴衣や着物の着付けもバッチリ!!・・・になるといいなあ。

 

  え?今までどうしてたって?

全身映る鏡はなかったのです(^^ゞ

バスルーム内の鏡を利用してました。

ルーム内に入るのではなく、

ドアを開けて外から鏡を見ると全身映るのです。

 

 しかしこの場所はクーラーから遠いので、

暑いし、そもそも狭い(-_-;)

てなわけでやっと通販で注文。

 

 いろいろな人に「ねえ、姿見(古いなあ)持ってる?」と

聞いて回りましたが、全員持ってるんですね~[びっくり]

持ってないわたしがびっくり存在なのか!

 

 そして全員「持ってるよ」の後に、必ず同じことを付け加えるのです。

「大したもんじゃないけどね」

 

 わたしもみんなを見習って、「大したもんじゃない」スタンドミラー

を買いました^^

うん、めでたし、めでたし♪

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洗い茶巾

 洗い茶巾は本来、極暑のときに行うお点前だそうです。

夏茶碗に水を入れ、茶巾をゆらっと浮かべます。

上に乗せた茶杓に水がつかないようにしなきゃ・・・

 

 お茶とお湯を入れ、薄茶を点てます・・・・が、

浅いのでお茶がハネそう[困惑]

「ハネるのが怖くて茶筅が振れない人がいますけど、

いつもどおりで大丈夫なんですよ」と先生。

しかし、わずかにひざに湯がハネた気が・・・(-_-;)

着物だったら、緑色の小さいシミがついていたかも(^^ゞ

 

 懸垂は金属のを使用するといいそうです。

水を捨てるときの音で、涼しさを表現するのだとか。

そうそう、夏茶碗は内側にも絵が描いてあるのが多いから、

きれいですね^^

茶巾で拭くときも正面がわかりやすいですのも、うれしいです[笑顔]

 

 

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趣味悠々 2回目

 「表千家 京に親しむ 夏の茶」の2回目の放送です。

夏向きのお道具が色々紹介されたり、割り稽古もあったのですよ。

 紹鴎利休伝来 南蛮写 とかいう平水指や、

平茶碗、夕顔の蒔絵の棗を見ました。

この棗は桑の木を使用してて、木目がきれい^^

まあ、一生現物を見ることがないでしょうから、画面で鑑賞!です。

 

 棗や茶杓の清め方、帛紗裁きも貫名宗匠自らお見せになりました。

ゆるやかで流れるような清め方です。

「ちりうち」をするのですね。

裏千家ではいわゆる草の捌きでは、ちりうちはしないですから

「おおっ!!」って感じです。

「パン!」って音がいい!^^

お点前に一層緊張感が出る気がします。

以前先生があれに似たような帛紗さばきをしてたのを見ました。

「ちりうち」っておっしゃってました。

そのうち教えていただけるのかなあ^^

  表千家では女性は棗の甲拭きをしないんだそうです。

でも裏も表も何となくお点前が似てますね^^

 

 とらやの「夏羹」をいただきました。

Photo_25

写真では色が薄いですが、箱がもっと濃い水色で

涼しげなんです。

夏羹は一般的な水羊羹の半分くらいの量でしょうか。

「南高梅」を食べましたが、さわやかな味でした。

食欲がなくても、ツルっと一気に食べられそうです[笑顔]

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涼の季の会

 いつもお世話になっている、葉摘みさん主催の「涼の季の会」

に行ってきました。

稽古場以外のお茶会は初めてだったので、ちょっとドキドキ・・・(*^_^*)

 

 席入り前の入口・待合に飾られたお軸や花です。

Photo_21 Photo_22

右側の朱色の花はヒメヒオウギスイセン!(やっと覚えました)

その花の左に置いてあるのが、トンボの蓋置。

Photo_23 ←拡大するとこうなります。

こんな形のもあるんですねえ^^ 面白いです。

Photo_24

↑のしつらえにも皆々様の注目が集まってました。

左には蟹、右はまだ青い柿です。

青楓にたっぷり水が吹きつけてあって、

「涼」を感じて、心がはっとさせられました。

 

 裏千家の先生と表千家の先生の二席で、

両方のお茶をいただけるのです^^

まずは、裏千家のお席。

な、なんと、棚と風炉の位置がいつもと逆。

腰につけてる帛紗も左ではなく、右。

逆勝手のお点前なのでした(@_@)

もちろん初めて拝見します!

点前座のななめ後の席だったので、見えないところもありましたが

わたしにはとてもできなさそうな点前でした(^^ゞ

帛紗をとるしぐささえ間違えそう・・・・[困惑]

でもお点前をされた方は、たいへん自然になさっていらっしゃいました。

さすがです。

 

 お菓子は白いお餅仕立てに白餡が入り、上には寒天の細切が2本。

ちらっと横目で見ながら、「かわいいうさぎですねえ」と言ったら、

隣の葉摘みさんがすかさず「鮎よっ!」

・・・・え? よく見たら寒天の上に緑色の小さな鮎がっ(@_@)

・・・確かにありました。そそっかしい私です(笑)

お茶碗は飲み干したあとにメダカが5匹泳いでるというもの。

うーん、かわいい^^

 

 水指はワインクーラーを水指に見立てていらっしゃいました。

ガラスに鳥とかいろいろな絵が刻まれていて、とっても涼しげです。

社中の皆様全員が水色の帛紗をつけて、「涼」を演出されていたのも

印象に残りました。

 

 次は表千家のお点前。

こちらはお盆と鉄瓶を使ったお点前でした。

金平糖が出てきたところをみると、

野点のときとかにするお点前なんでしょうか。

 

 お菓子は鳥取で作られたようです。

青楓のお菓子と白いお菓子。それと金平糖です。

一般的な干菓子を想像していたのですが、

もっとモチっとした、ゼリーのような食感でおいしかったです^^

わたしのいただいたお茶碗は、蛍でした。

実際に蛍を見たのは何年前だったかなあ・・・なんて

考えてしまいました。 

香合は「すだれ貝」。いかにも夏らしいですね^^

 

 よく一期一会といいますが、お茶席で同席された方もすてきな方でした^^

お茶花の名前を教えてくださった親子の方。

最初は親子じゃなくて姉妹かなあなんて思っていましたが。

こんな初心者に「茶道は昔やってたけど、今はだめなの。ごめんなさいね」

などとおっしゃるのです。それはこちらのことですぞ~(^^ゞ

 

 もう1人は表千家をずっとやっていらっしゃるという、年配の方。

「私ももうトシでなかなか覚えられないのよ。特にお茶は他の習い事と違って

作品には残らないから、やめてしまう人も多いわねえ。でもおいしいお茶を出すのが

目的。そのための作法だからね。まず作法ありきじゃないから、気にすることは

ないのよ」とおっしゃってました。

釜師の長野 新さん、そのご友人も同席でしたが、皆さん若くてパワフルそう。

釜のことは全く知らないので、お話聞きたかったのですが時間がなくて残念でした。

 

 参加された方、お点前の社中の方が見事に夏の着物を着こなしていたのには、

うっとりしました[ラブ顔]

夏の着物もいいなあ~♪

(暑いでしょうけど・・・(^^ゞ)

 

 すてきな会を演出してくださった、葉摘みさん、長野先生社中、なでしこ会の皆様、

本当にありがとうございましたm(__)m

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睡眠時間は4時間

 今週の睡眠時間は毎日4時間[しょんぼり]

鏡に映った自分の顔を見て、ギョッ!!

まるで一気に十歳トシとったよう・・・・

いかん、いかん。今夜は早く寝なきゃ!といいつつ、

ブログ書いてます(笑)

  

あ、今テレビでテニス「ウィンブルドン2007」やってます。

見たいなあ。

最近はほとんど見ませんが、その昔はけっこうテニス中継見てました。

ヨーロッパの大会は、日本だと夜中に放映されます。

全仏もそうだし・・・

今夜みたいな金曜夜ならいいけど、平日や日曜の夜中はツライです。

それでもあの頃は3時や4時になっても、観戦してました。

見だすと見ちゃうんです^^

数々の名勝負がありました。

ナダル対ベルディッチかあ・・・・いかん、いかん!!今夜は寝るぞ(笑)

 

 今夜はとある御蕎麦屋さんが飲み屋に変身(?)というか、

改装したっていうので友人と行ってきました。

串焼き、串揚げ、サラダを食べ、最後に閉めで蕎麦。

超満腹で人心地ついていたら、

「女性だけのサービスです。感想を聞かせてください」と

デザート↓が。

Photo_20

白いプリンの上に抹茶ソースがかけてあります。

とりたてて珍しいデザートではないように見えますが、

食べたらさっぱりしてておいしい^^

飲んだあとでも、つるっと平らげました。

あんなに満腹で苦しかったはずなのに・・・・

・・・・ああ、また体重が・・・・(>_<)

ヤバイです。

おやすみなさい。

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ウィキッド

 劇団四季のミュージカルはいつ以来かしら。

おととしかなあ。とにかく久しぶりです。

Wicked

 「オズの魔法使い」では主役はドロシーという女の子ですが、

この「ウィキッド」では、同じオズでも魔法使いがヒロインなのです。

「オズの魔法使い」を別視点から見た話って感じです。

生まれつき緑色の肌を持って生まれてきたために、父からも世間からも

疎まれてきたエルファバ。

陽気でかわいらしく、みんなに愛されているグリンダ。

このふたりが学校で出会い、同室になったことから話が展開していきます。

 

 グリンダ役の沼尾みゆきさんは、とにかく美しい声[ラブ顔]

もううっとり♪です。

一方の濱田めぐみさんはエルファバになりきり、ド迫力の歌唱!

終演後、自然に私の頬に涙が落ちてゆきました。

もちろんスタンディングオーベイションです。

 

 フィエロ役の李 涛さんは中国の方らしいですが、まったくナマリのない

日本語でした。演技もよかったと思います^^

そうそう、舞台の上に大きなドラゴンがあったのですよ。

わたしの席は19列目だったので、普通に座っていては

ドラゴンがいることすら気づきません。

「上演中にドラゴンが下りて来るに違いない[笑顔]」

思っていましたが、特に何もなし[しょんぼり]

どうやらドラゴンの目が光ったりするらしいです。

でもあの席ではまったく見えない。残念。

13列目より前に座らなきゃだめですね。

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趣味悠々~表千家~

 今日からNHK教育テレビで

「趣味悠々 表千家 京に楽しむ 夏の茶」が始まりました。

http://www.nhk.or.jp/syumiyuuyuu/cha.html

自分の習っている流派以外のお点前はなかなか見られないので

楽しみなんですよ。前回は藪内流でした。

・・・・見た時ははびっくりしたもんです(@_@)

藪内流の茶筅通しの鮮やかさといったら!

他にもいろいろ違っていて、おもしろかったです。

 

 今日は貫名宗匠が薄茶を点ててらっしゃいました。

茶筅の振り方が、とっても力の抜けてゆったりとしています。

見とれちゃいました。

お客様に安らぎをあたえるようなお点前なんですねえ。

 

 流派が違うとはいえ、わたしのお点前は

「きれいに泡立てなきゃ!!」と肩に力が入った「気合い」系・・・

これでは亭主失格ですね。

 

 来週も楽しみです^^

そのうち裏千家も取り上げてほしいなあ。

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