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2007年8月

延期かぁ・・・

 ドラクエⅸ「星空の守り人」が販売延期ですか・・・

はれれ・・・[しょんぼり]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070828-00000090-myc-sci

 昨年の12月31日に「2007年発売!」のCMを観て以来、

(あのときはうれしいオドロキでした^^)

今年のクリスマス商戦に販売されるかと期待していたのでした。

 

 2008年に延期と発表されましたが、

2008年って365日もあるのに・・・(-_-;)

そんな大ざっぱな日程発表とは・・・・

 

 まあ、いつものことかな(笑)

いい作品が出ることを期待して、待つしかないですね[しょんぼり]

(つなぎに何やってようかなあ。やっぱりゼルダ?(笑))

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犬顔家の一族の陰謀

 劇団☆新感線の芝居を観たのは・・・初めてかも(^^ゞ

劇団員が出ている芝居は数多く観ましたが、

ちゃんとした定期公演(?)ってのは、お初(死語)です。

「2007年夏休みチャンピオン祭り」と銘打っているだけあって、

まさに「お祭り」ですね。

Photo

 

 ゲストは豪華[ラブ顔]

宮藤官九郎、木野 花、池田 成志、池田鉄洋(映像のみ)・・・ですぞ!

池田さん、おもしろすぎますヽ(^o^)丿

 題名からわかるように、「犬神家の一族」のパロディなんですけど、

とにかくパロディが中途半端じゃなく徹底してるのがスゴイ(@_@)

のっけから、「オペラ座の怪人」「キャッツ」の替え歌。

踊りもあります。

これには浅利慶太氏も目が点・・・になるでしょうね(笑)

 

 ♪お湯にのぼせる 今こそ 湯から上がる時~♪

という「お湯にのぼせる」という歌が前半最後に出て来て

チョー面白かったのです。

友人によればこれは「エリザベート」の曲らしいです(-_-;)

一路真輝さんや宝塚の人が聞いたら、

無言・・・になりそうなシチュエーションだなあ(^_^;)

 

 他にも「デスノート」「千の風にのって」(←まさかこれまで使用するか!)

等パロディのオンパレード。

私がわからないネタもあったんだろうなあ[びっくり]

  

 芝居としては、前半はたたみかけるようにおもしろいのですが、

後半は「解決編」になることもあり、すこし間延びしてるように感じます。

それと、高田聖子ファン、古田新太ファン、橋本じゅんファンにとっては

彼らの出番がすくないのが物足りなく思えるんじゃないかなあ。

見せ場はあるけど、出番が少ないんです。

出演者が多いから仕方ないんでしょうけど。

 

 また、大人計画とは違った趣きの「下ネタ」も出てきます。

「下ネタ」なんて使わなくても十分面白いのになあ。

あ、金田一耕助ならぬ金田 真一耕助之介(かねだ しんいちこうずけのすけ)

はクドカンが演じます^^

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趣味悠々~表千家 第8回 朝茶 濃茶 続き薄

 いよいよ茶事のメインイベント[笑顔]

濃茶と続き薄でございます。

初座は陰で、これから始まる後座は陽なんですって。

陰陽・・・難しいです。

 

でも陰と陽というだけあって、

初座と後座ではがらっと茶室の雰囲気が変わるそうです。

今回の放送では・・・

それまで掛け軸があったかわりに、露をしっとり含んだ茶花。

すだれがあったのをはずして、すがすがしい陽射しを茶室に

入れる。

・・・・といったしつらえになりました。  

亭主も着物を着替えるのですね[びっくり]

 

 濃茶のお点前も裏千家と似ているけどちょっとずつ違います。

それを見るのも楽しいですね^^

 

 濃茶は客同士ひとつの茶碗で回し飲みします。

熊倉氏によれば

「古来日本人はくちびるに直接ふれるものにとても潔癖。

だから、自分の茶碗・箸を持っているのです。

それなのに濃茶は回し飲みする。

それは潔癖を乗り越え、他人ではなくなるという約束事なのです」とのこと。

回し飲みの源流は、お酒ではないかともおっしゃっていました。

 

 薄茶になると・・・むむむっ!!座布団を敷いている~ではありませんか[びっくり]

いいなあ。お稽古のときもあるといいのに(笑)

暑い時期なので、濃茶をしまわずに薄茶をいただきます。

ここでは濃茶とはちがって、ずいぶんくつろいだ雰囲気になりますね。

お菓子のことを、お茶を点てている最中の亭主に尋ねたりしていました。

わたしなど、お点前に夢中なので話しかけられたら間違えちゃいそうです(^^ゞ

 

 茶席の話題は、噂話・政治・宗教のこと等世俗のことはタブーなんだそう。

茶席にふさわしい風流な話題でなければならないそうで。

正客さんは大変[困惑]

美術・歴史・自然等に造詣の深い方でないと、とてもつとまりません[しょんぼり]

 

 お道具の拝見があり、お礼の挨拶、そして別れの挨拶となります。

あれこれ感慨にふけりながら帰路につくのでしょう。

とても幸せで清々しい朝になるはずです^^

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LOVE 30 vol.2

  最近芝居のことを全然書いていないので、

先日観てきた「LOVE 30 vol.2」のことでも。

 去年も「LOVE30」はあったのですが観ていません。

今回は新作なので「vol2」となっています。

3作品のオムニバス形式。

 ★北向きの女(純名りさ&内田滋)

   とある不動産会社の元先輩(純名)と後輩(内田)が会社物件の

  モデルルームにいます。その昔後輩は先輩にあこがれていました。

  しかしその先輩は不動産会社社長と不倫関係に・・・というところからスタート

  します。

  ちょっと「意外な」展開でびっくりしました[びっくり]

 ★アルゼンチンにて(鈴木砂羽&尾美としのり)

  10年前に別れた男(尾美)と女(鈴木)が、カラオケ店にふたりっきりで

 います。ふたりは同窓会の一次会の流れで、ここにいるらしいです。

 男は昔カメラマンをめざしていたけど今はタクシー運転手。

 女はまもなく同級生のイトウさんと結婚予定の身。

 さてさて・・・何が起こるのか?

 

 このカラオケ屋ってのが雨漏りするっていう設定なんです(^^ゞ

 二人は交互氷の入った(中味は飲み終わった?)コップを

 その場所へ持ってきて、雨を受けとめます。

 これが不思議なんです。

 上からは雨が落ちてこないのに、

 コップの中の水がはじけてるんです~!![びっくり]

 おそらく氷にそういう仕掛けがあるんでしょうけど、

 どうなってるか不思議?????

 しかもすぐにはじけるわけじゃない。

 コップをしばらく握り締めていたあとに起こるのですよ。

 どなたか仕掛けのネタがわかったら、教えてくださーい(笑)

 ★箪笥の行方(小西美帆&羽場裕一)

 まもなく引越屋が来ることになっている部屋に男(羽場)と女(小西)

 がいます。11歳差ながら同棲生活を送ってきたのに、

 女が別れをきりだしたのでした。その理由は?

  そしてふたりはあるひとつの箪笥を奪い合います。その理由は?

 

 一番ドタバタしておもしろかったのが、この作品^^

 羽場裕一って今まであんまり印象に残っていなかったのですが、

 今回はよかったなあ。この人、カワイイ色気があります。

 「芋たこなんきん」の國村隼に通じるものを感じました[笑顔]

 

 3作ともよくまとまっていて、おもしろかったけど、

す~っと通り過ぎちゃう気もしますね。

オムニバスってこういうもんなんでしょうか。

   

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趣味悠々~表千家 第7回 朝茶 懐石・主菓子

 いよいよ懐石と主菓子です^^

食いしん坊の私にとっては

「待ってました~!」

ってところですが、もちろんこれにもちゃんとお作法があるのです(*^_^*)

 

 朝茶の懐石は、一汁二菜からはじまります。

ご飯は炊きたての柔らかいところを少し。

蒸らす前のらしいです。

あとから、蒸らしたのもいただけます。

あと、味噌汁。

お菜(向付)にはまだ手をつけません。

お酒が来たら、お菜に手をつけることができるらしいです。

飲み過ぎないようにしなきゃ(笑)

 

 懐石の主役は煮物だそうです。

焼き鱧しんじょが映像には出ていましたね。

「いい香りだなあ」と一力さん。

あとでお茶をいただくので、濃い味は厳禁。

しんじょは消化がよさそうですから、朝にふさわしいです^^

 

 亭主はお客とは酒を酌み交わしますが、

食事はしません。それはお茶のときにご自服しても

お菓子を食べないのと同じですね。

・・・ということは茶事のときは、亭主はあらかじめたーんと

食べておくのでしょうか?(^^ゞ

 

 たくさんではなく、ほどほどの量というのがお茶の懐石。

お腹満腹ではお茶が飲めなくなりますものね。

それにしても、亭主は本当にたいへんです。

扉の向こうで客の食事の進行具合をはかって、

できたての料理をふるまうのです。

究極のおもてなしですね。

このおもてなしにふさわしい人だけが客になれるのです。

 

 そして主菓子。

巌の花という、岩にぶつかる波を表現したそうです。

おいしそう。そして夏らしい黄色で美しいです。

いつも菓子切りで食べていますが、かじってもいいのですね^^

菓子切りを忘れたときはこの方法!(笑)

ただし、懐紙で隠しましょう[笑顔]

そうそう、ここまでは座布団を使用していました。

助かりますねえ(*^_^*)

 

 お菓子も亭主が考え抜いて選んだものです。

客はその意図を感じ取らねばいけません。

「それをただパクっと食べられてもねえ・・・」と貫名宗匠。

その苦笑ぶりは、多々そういう目にあったのでは・・・と

想像させられるものでした。

 

 主菓子のあと、すぐには濃茶になりません。

中立ちになるのですね。

それは主菓子の余韻を楽しむ時間となります。

 

 

 

 

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夏の風物詩

 昨夜は東京湾大華火大会が行われたようです^^

ニュースで観ましたが、相変わらずきれいですね。

それにしても昨日は暑かった!![びっくり]

無風状態。

花火見学も大変だったでしょうなあ。

 

 イマドキの若者は、浴衣を着る人が多いですね。

私なんて子供の頃は着せてもらっていましたが、

オトナになってからは・・・・・状態でした(^^ゞ

最近の若者はエライ!!と思います。

着付けてもらってる人もいるけど、

そうじゃなく、自分で本見てがんばる子もいる。

アブナイ着付になってる子もいますが・・・

でもチャレンジするのがすばらしいじゃん!

女の子だけじゃなくて、男の子も着てる^^

いい感じ♪

 

 でも毎年必ず1人は見かけます。

襟の合わせが逆になってる子[困惑]

あちゃ~(>_<)

たぶん孤軍奮闘したんだろうなあ。

 

 先日美容院でその話をしたら

「すでに彼女たちの親世代がまったく浴衣を着ない世代

なのでしょう」と言われました。

よく考えれば、盆踊りの輪にいる人たちって

年配の方ばっかりです。

そういえばうちの母が浴衣を着た姿って・・・・見たことがない。

私を筆頭に(^^ゞ、日本人は着物類にうとくなってしまいました。

 

 襟の合わせを間違えた彼女。

きっと来年は気づくでしょう^^

毎年浴衣にチャレンジしてほしいなあ。

わたしもがんばります[笑顔]

Photo

↑通販で注文したら、おまけで付いてました。

何だか懐かしい[笑顔]

直径10センチくらいのミニサイズです。

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趣味悠々~表千家 第6回 朝茶 その2

   いよいよ朝茶当日でございます。

 わたしはいつも朝寝坊ですが、こんなに清々しい緑が見られるなら

早起きします! (笑)

亭主があらかじめ露地の木々に水を撒いておきます。

水滴をたくさん載せた葉は、ほんとうに人の心を洗ってくれるようですね。

 

 迎付の際、亭主は客と「無言の挨拶」を交わします。

熊倉氏曰く「ここから勝負。火花が散っている」。

茶事がうまくいくかいかないかは、この瞬間にかかっているんだそう。

「ひるんではいけない」ともおっしゃっていました。

趣向をこらした亭主と、その思いをすべて理解・受けとめたい客。

集中しなくては!

 

 つくばいにそそぐ水の音、障子を閉める音・・・言葉ではなく音によって

合図が出されます。

おしゃべりしていては聞き取れません。

心静かに亭主の思いを味わいながら、合図を待つ。

ここでは言葉は、「邪魔」なのかもしれません。

 

 客が席入りしたあと、炭点前が行われます。

熊倉氏によれば炭点前は「共同飲食」からきているのではないか

とのことです。

火とは清浄なもの。

その清浄な火、同じ火を使って作ったものを、みんなで飲食すると

いう発想からきているというわけです。

「同じ釜のメシ」を飲食し、「同化」するという儀式らしいです。

 

 白地に青で笹の葉を描いた水指が、すてきです。

見る人の心を正すように「すっ」としています。

次回はいよいよ懐石です。

食いしん坊の私には、目が離せませーん^^

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サントリー美術館「水と生きる」にて

 サントリー美術館では開館記念展として、

「水と生きる」をテーマに美術品を展示しています。

今月19日までです。

 

 水に関わる色々な日本の絵、調度品、陶磁器、等々みごとなものばかりでした。

重要文化財も何品か出ています。うーん、いい収蔵品持ってます^^

 

 その中に歌川広重の「江戸高名会亭尽」という作品がありました。

これは当時の名だたる料亭のいくつかとそのお客を描いた作品。

今で言えば「グルメ本」みたいなものなんでしょうか。

 

 とりあげられた料亭の中に「王子 扇屋」というのがありました。

ふむふむ・・・と見ていると、年配の女性が

「このお店、まだあるのよ」とおっしゃるのです。

へええ~[びっくり]

 

 彼女の話によれば、今は料亭はやっていなくて「卵焼き」のみ

販売しているのだとか。

わたしはあまり知らなかったのですが、扇屋さんの卵焼きは

有名なんだそうですね。

まだ料亭をしていたころ、彼女の知人がここで「お見合い」を

したのだとか[びっくり]

す、すごいじゃないですか~(@_@)

 

 調べてみれば扇屋さんは300年以上続く老舗。

さきほどの女性によれば「また(いつか)料亭を再開するって言ってました」との

こと。

歌川広重の作品となっている料亭ですもの、ぜひぜひ再開を!

しかしそれにしても形を変えたとはいえ、300年以上老舗を守るって

すごいことですね。

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趣味悠々~表千家 第5回 朝茶 その1 の その2

 暑くなってきました。早起きしてもすでに太陽はギラギラ[晴れ][晴れ]

蝉もひっきりなしに鳴いています。

こういうときの「朝茶」でしょうなあ。

 

 灰のことはまったく知らなかったです。

木の炭のアクをとり、それに番茶(!)をかけて色をつける。

その作業の様子がちらっと出ていましたが、

作務衣の代わりに工事用の作業着を着ていたら、

コンクリートでも混ぜてるかと思うような作業です(^^ゞ

しかも灰は、1年だけではいい灰にならないそうなのです。

何年も何年もかけてなめらかな灰をつくるのだとか。

「灰が茶人の命」ときいて、本当にびっくりしました。

茶道は奥が深いです。

 

 炭を洗うというのは聞いた事がありますが、

これも大変ですね。

茶道を女性の行儀見習いというようにとらえる人もいますが

けっしてそうではないというのがよくわかります。

どちらかというと男性向きですね。

明治以前は茶道界は男性中心だったそうですから、

これは当然かもしれません。

 

 そしてお茶で優雅なおもてなしをする影には

その何倍・何十倍もの下準備が必要なんだと

あらためて思いました。

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趣味悠々~表千家 第5回 朝茶 その1 の その1

 いよいよ実際の茶事へと話が進みます。

茶の湯の正式なもてなしを「茶事」といい、「朝茶」は夏に多く行われるようです。

酷暑の夏には、気温が上がらないうちに早朝6時くらいから始めるのだそう。

(茶人は寝坊できない・・・・(^^ゞ)

もっとも、冬でも「暁の茶事」というのがあるそうで、

それは厳寒の早朝に行われるそうです。

夏と冬、同じ早朝でもまったく違う趣向で行われる茶事。

どんな風なのかなあと想像しきり。

 

 原三渓の話を講師の熊倉さんがしてらっしゃいました。

三渓園は蓮の花が有名だそうですね。

わたしは行ったことがないんです・・・・

画像で蓮の花を見ましたが、本当に美しいですね。

こんなに美しいとは・・・・みとれました。

他の花とはたたずまいや美しさが違います。

うまく表現できないのがもどかしい。

散った花びらも本当にきれい。

原三渓はよく蓮の花が咲く時間(薄明)に朝茶をして、

蓮飯をお客様にふるまったそうです。

 

 熊倉さんの話は続きます。

・・・・・・・ある時三渓の息子さんが亡くなりました。

当然、朝茶はもうしないだろうとみんなが思っていました。

ところが朝茶は、行われました。

もちろん蓮の花が咲く時間です。

席には「昨日はふたりで見た山の雲を今日はあなたはどこで見ている」といった

意味の墨蹟がかかっていました。

客も亭主もおくやみの言葉をかけたり、それにこたえたりはしません。

でもその墨蹟と蓮の花を見たときに、お互いに心情がわかりあう・・・・

といった意味のことをおっしゃってました。

 

 茶事のために亭主は色々用意が必要です。

掃除(苦手・・・・)、茶室のしつらえ、露地の掃除・水撒きの準備もさることながら

水屋の用意も重要です。

(茶室は掃除機ではなく、箒ではくのですね[びっくり])

 

 きちんと整えられた広い水屋が映されてました。

うらやましいです[ラブ顔]

食いしん坊の私は、一番上に扇形の縁高を発見!(笑)

あれ、運びにくいですよね・・・きっと(^^ゞ。

縁高をずらしてお菓子をいただくときは、うまくいくのかしら?

とちょっと心配になりました。でもきれいな形です^^

 

 最初の頃、貫名宗匠はちょっとこわい方なのかなあと

思っていました(すみません・・・)。

口数が少なかったし、表情もあまり変えなかったからです。

でも今回は結構笑顔をお見せになりました^^

とくに亭主と半東の呼吸をあわせることが大切!と

いったくだりでは、実感こもった口調でたいへん表情豊かでした[笑顔] 

 

 あ、こんなに書いてもまだまだ続くのです・・・・

あとは次回にします!

今回はもりだくさんな内容でしたね!

 

 

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