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2008年8月

日本のガラス展

 葉摘みさんのブログ友達であるでん助さんの

ご主人も出品されているという、

「第11回’08日本のガラス展」

に行ってまいりました。

 

 でん助さんに色々解説していただきながら鑑賞。

作品のすばらしさに圧倒されてました

そしてガラス作品の無限の可能性も感じました

 

 高炉の管理や制作時に必要な集中力等、

美しい作品にはたいへんなご苦労があるようです。

しかもガラス世界は、ちょきたらにとっては苦手な

「ケミカル世界」でもあるみたい

 

 でも作品群はそんなことはみじんも感じさせずに

スタイリッシュなたたずまいなのでした

 

 「ガラスの茶道具展」というコーナーもあり、

その中ででん助さんのご主人の作品を拝見。

(出品予定の大作のオブジェは地震で壊れてしまった

そうです・・・・・)

 

 ガラス作品はクールでスタイリッシュで都会的な作品が

多いです。

その中ででん助さんのご主人の作品は素朴な人のぬくもりや

優しさを表現されてるなあと思いました

思わず手に取りたくなる作品ばかりです

 

 鑑賞後は葉摘みさん、でん助さんと

しばし歓談

楽しいひとときでした

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茶と花の融合展

 このところの日本の気候はどうなっているんでしょう・・・・

どんよりとした雲が居座って、突然の豪雨や雷雨

早くスカっとした青空が見たい

 

 しかしこのような気候にもめげず、

「茶と花の融合展」「第11回’08日本のガラス展」

に出かけてまいりました

 

 まず「茶と花の融合展」。

いけばなや茶花の展示とお茶席(6流派)、

そして熊倉 功夫先生の講演があり、もう大盛況

 

 茶花についてはご一緒した葉摘みさんにいろいろレクチャー

していただきながら、鑑賞しました。

花の名前がなんど聞いても覚えられない私・・・・

20080830

 ↑携帯カメラで撮影したのでイマイチ画像ですが、

美しいたたずまいを見せていた秋明菊(しゅうめいぎく)です。

  

 お茶席はすべて椅子席なので、ラクチン

「東千家」のテーマは「秋声」。

お点前を見るのは初めてなのでじっくり見たかった

のですが、席が後ろでよくわからなかったです

ただ、帛紗が表が紫で裏が白なのがちらっと見えました。

お道具の棗が布目仕立てで三日月をかたどったあり、

すばらしかったです

 

 1席に50人近く入られる場合もあり、

お運びや裏の方々は戦場だったろうと推察いたします。

みなさんそんなまったく表情に出さずに

涼やかで丁寧なおもてなしでしたが

 

 「江戸千家」のお席は氷点(こおりだて)。

氷点は未体験の私。楽しみにしていました

しかも、一番前の席になったのでラッキー

勇気を出して(?)お点前終了後に携帯カメラで

撮影しました。

20080830_2

 ↑柄杓・敷板以外はガラス製です(火箸も)。

20080830_3

 ↑茶杓。ガラス製です。

20080830_4

 ↑すばらしい茶器!ガラス製

 

 今回の趣向のために上越クリスタル硝子さん・・・だったかな?

違う会社だったかも・・・・とにかくどこかのガラスメーカーに

特注して作っていただいたそうです。

 

 わたしたちに出していただいた茶碗もすべてガラス製。

色々なデザインがあり、お客様同士で交換して目の保養に

させていただきました。

冷たい水だと点てにくいと思うのですが、

とてもまろやかにさっぱりとおいしくいただきました

 

 熊倉先生の講演は立ち見も出る大盛況

利休の教えをまとめたと言われる「南方録」が

それより以前に成立した「堺数寄者物語」と酷似している

というお話や「南方録」の思想の一端を語っていただきました。

「南方録」を読んだことのない私ですが

先生のわかりやすい例えや現代に置き換えた表現で

とてもおもしろかったです

 

 「第11回’08日本のガラス展」はこの次に~            

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サントリー美術館「小袖」展

 サントリー美術館の「小袖」展へ行ってきました。

2008

   松坂屋京都染織参考館のコレクションらしいです。

さすが老舗の松坂屋さん

すばらしいコレクションでした。

3期にわけて公開しているので、チラシの2点は見られませんでしたが・・・・。

 

 年数が経って褪色しているのもありますが、

そこに残されている染・刺繍の美しさはオートクチュール

ならでは

そして構図の大胆さにも驚きました

 

 そして、なんとっ

美術館内にある「玄鳥庵」に入ることができましたっ

この会期中の隔週木曜日に点茶席を設けていたんです!

ラッキー

料金は1000円(但し別途展覧会観覧料が必要)。50名まで。

11時30分から17時30分(受付は17時まで)の営業で、

13時・14時・15時の3回お点前があるそうですが、

それ以外は点て出しとなるみたいです。

目の前でお点前していただきたい場合は予約したほうがいいですね。

わたしは時間がなかったので、点て出しでいただきました。

 

 お菓子は鶴屋吉信製「秋桜(あきさくら)」。

ピンクに小さな黄色い点があってかわいらしかったです。

 

 立礼席でいただきましたが、

広間と小間を見ることができました。

今度はお点前していただきたいなあ。

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久しぶりの花月

 以前お稽古した貯金は・・・・ゼロ・・・・

いや、マイナスですっ

 

 覚えていないどころか、もうまるっきり訳わからなくなってました

いやはや・・・・

 

 今回は平花月のあと、濃茶付をやりました。

終わってやれやれ・・・・と思ったら、

「炭付もしましょうか」と先生。

(ええええ~っ 炭はまったくだめなのに・・・)とおびえる私。

  

 しかし札運(?)に恵まれ、何とか炭に触ることなく、

それなりに終了しました

ほっ

 

 毎回は無理ですけど、参加できるときはしないとっ

むむむ・・・ふがいないぞ

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季節の和菓子2

2008

こんなのばかり食べてるから・・・・(涙)

でもおいしいっす

いい菓子器がほしいなあ

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趣味悠々~藪内家 第3回

 いよいよ主菓子と濃茶をいただくのだそうです

 

 主菓子は水ぼたんという銘で、葛の中にピンクの餡が入っている

涼しげでしかもかわいい姿です

亀屋末富のご主人、山口富蔵さんが特別ゲストで色々お話をしてくださいました。

 

 この時期の主菓子は葛や寒天を使用したものが多く、

「涼しそう」に見えるように作るのだそうです。

温度は井戸水の温度までが基本。

決して「冷たく」するのではなく、葉を敷いたり、器を冷たくすることによって

涼しさを演出するのだそう。

器も重要で、重いものより軽いもののほうがよいとのことでした。

 

 そして銘も重要。

言葉で涼を演出するのだそう。

山口さんの前にはとってもおいしそうなたくさんのお菓子が

すてきなガラスの器に盛られていました。

「緑のかげ」いう銘の葛まんじゅう、おいしそうでした

 

 濃茶は若宗匠が点ててくださいました。

鮮やかで艶やかな濃茶です。

初めて濃茶をいただくという飯島アナ、おいしかったですか?

 

 藪内家では濃茶の飲み口はバラバラというか、

同じところにならないように気を配るようです。

裏千家では飲み口は同じところに・・・と指導されますけど

流派によってそれは色々なんですね。

 

 濃茶のお茶碗がとってもすばらしかったです

鶏流山(けいりゅうざん)刷毛目茶碗という、朝鮮の茶碗だそうです。

たっぷりとした、自由な形がすてき!

触ってみたいなあ・・・・

 

 そういえば、炉が切ってあるとおもわれる場所には小さな畳ではなく

板が敷いてありました。

 

 いよいよ次回はお茶会だそう。

飯島アナ、がんばって~

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残暑お見舞い

 だいぶ昔のアルバイト先の店長さんだった方から、

残暑お見舞いのハガキをいただきました。

うれしいです

こうして気にかけてくださったり、覚えていてくださって。

 

 先方はもう仕事は引退されて、ご家族とのんびり元気に

暮らしていらっしゃいます。

こうしてふっと思いがけないときにお便りをくださるのです。

本当は私の方から出さねばいけないのですが、

筆不精なのでついつい・・・・

 

 遠く離れていますので、正直お会いすることは難しいです。

でも、心はつながっていると思います。

アルバイトを始めたときは、こんなに長いおつきあいに

なるとは思いませんでした。

こういうのを「縁」というのでしょうか。

 

 さて、これから返信を書きまーす

何を書こうかなあ

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季節の和菓子

 2008

 手前右のは、スイカを模った羊羹

そういえば、今年はスイカを食べてない・・・・・

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それでも夏が好き♪

 「夏と冬、どちらが好きですか?」と聞かれたら、

もちろん「夏!!」と答えます。

 

 汗は出るし、紫外線はお肌の敵。

灼熱の下では、疲れて眠くてたまりません

 

 でもやっぱり夏の方が身体が動くんです。

冬は家から一歩も出たくなーい!!

寒いのキライです・・・

 

 先日、ランチで初めてフォーを食べました。

お米の麺とシーフードの組み合わせ

パクチーは別皿で持って来てくれました

食べられなくはないですけど、その心遣いが

うれしいです。

ナンプラーをもっとかければよかったかな。

でもさっぱりしておいしかったです

 

 飲食店ってほとんどのお店がエアコン完備!

ですよね。

でもそのお店は、扇風機3台で空調。

料理も冷めにくいし、食べ終わったあとの汗が

自然。身体にはこちらの方がいいです。

 

 デザートには

Photo

こちら。

涼しげで、さっぱりとおいしかったです

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趣味悠々~藪内家 第2回

 今回は席入り。

床の拝見をする際、床前の一畳分には入ってはいけないそうです。

遠くから拝見となりますね。

 

 飯島アナも席入り体験。

そのときに廊下の畳が映ったのですが、

光っていてとても美しい!

 

 点前座での拝見は近い場所で行えます。

普段は釜が載ったままなので、炭の景色はほんの手前しか

見えませんが、ちょっとびっくり

こ、これは・・・・?

 

 その後、釜のない状態も映してくれました。

灰の目が粗いのではないのでしょうが、

灰の塊を砕いて散らしたように見えました。

うーむ、どうなっているんだろう?????

堤と遠山が描いてあるらしいです。

ダイナミックな景色です

   

 有名な燕庵の内部も少し見せていただけました。

なんと、小間なのに窓が10個もあるんですって。

だから全然狭い感じがしません。

しかも明るい。

風通しがよく、涼しいらしいです。

 

 涼しさを演出するために、窓に水でぬらしたすだれを

かけてありました。ひんやりした風が通るそうです。

エアコンいらずですね。

 

 掛物は家元のおじい様の書「滝の図」で、「露流直下三千丈」と

右下に小さく書かれています。

あとは真っ白。

以前、葉摘みさんのブログにあった、「おのおのが滝の流れを想像する」

という意図なのかしら。

  

 霧を吹いた木槿が清涼感を漂わせていました。 

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崖の上のポニョ

 この夏、わたしにしては映画館に頻繁?に行っています

 

    ・インディジョーンズ~クリスタルスカルの王国

    ・花より男子 ファイナル

 

と見て、ついに「崖の上のポニョ」に突入

 

 今回は色鉛筆で彩色した部分があって、とっても新鮮

ストーリーは・・・・・盛り上がる部分が最後ではなくて

真ん中あたりにあるんです

 

 ポニョはもちろんかわいいのですが、

わたしには宗介のほうがかわいい

男の子っていいよね

 

 意外とうまいなとおもったのが、

お父さん役の長嶋 一茂の声。

出番は少ないけど、自然な雰囲気です

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猛暑の中で

 言いたくないが、暑いです

 

 地面から熱が沸き起こってくるような猛暑の中を

外出

そしてふと目にしました!

Photo

かまきりの子供でしょうか・・・・・?

この暑さの中、じっとしていました。

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北京オリンピック開会式

 始まりましたね、北京オリンピック!

 

 ちょきたらは開会式を見るのが好きなんです

「あんなのダラダラ見てられない」って人がほとんどでしょうが、

時間があればどうしても見たいんです

 

 そしてその開会式。

予想はしてましたけど、凄かったです

中国四千年の歴史、文化、芸術、そして人の力を

見せつけてましたね

 

 巻紙のスクリーン、大勢の人が動き回ってつくる美しいシンボル。

これを越える開会式ってこの先あるのかしら・・・と

心配になってくるくらいでした。

すばらしかったです

 

 204か国ともなると入場行進も長時間。

選手の皆さん、お疲れ様でした。

そうそう、各国の民族衣装も開会式を見る楽しみのひとつなんです

 

 聖火の点灯の演出も予想外でした

巻紙がずっとモチーフなんですね。

いくら元体操選手とはいえ、あの姿勢で聖火を持ち続けるのは

大変だったでしょう。

李寧さん、お疲れ様でした。

 

 さていよいよ主役たちの登場です

みんな、がんばれ~

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点茶盤

 点茶盤というものを使用した、立礼のお点前を

しました。

 

 畳の上でしていることを机の上で・・・ってことなのですが、

何だか勝手が違います

お客様にお菓子を出したあと、どう下がるのかちょっと迷ったり、

建水や蓋置の位置も「へええ~ここなんだ」と感心したり。

 

 仕舞う前に建水を下の棚に置くのもびっくり

しかも下をのぞきこむとみっともないので、

自然にすっと置くんでしょうが、これがなかなか・・・・

 

 水次で水を入れるときも、腕の短い私にはやりにくい

よっこらしょと、思わず立ち上がりそうになってしまいました。

いかん、いかん

 

 建水を清めて、最後に荘るのにもびっくり

このお点前では、水指、建水、蓋置、杓立におそろいの道具(皆具っていうんでしたっけ)

を使用することが多いのだそうです。

 

 お点前はやりにくいですが、お客様としては楽ちん

なんてったって、正座じゃなくて椅子に座っていればいいのですから

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趣味悠々~藪内家 第1回

 武家茶道の藪内家による「涼を楽しむ」が始まりました。

飯島NHKアナウンサー(スポーツ好き 29歳だとか)が体験者です。

 

 家元のところへおじゃまするときって、どこから入るのだか

わからないですよね。飯島アナは正面右の小さい扉から入りました。

扉にはおもりのついた鎖がついていて、

ギギギギ・・・と重々しい音がします。

この音が来客の合図になるそうです。

 

 ご挨拶かわりの薄茶の茶碗、すてきでした

もちっと見たかったですね

扉を取り外して、すだれだけをつけたお茶室は

本当に涼しそうでした。

 

 それにしても見事なお庭です。

陳腐な言葉かもしれませんが、

あそこにひとり立っているだけで

心が洗われそう。

 

 夏は木々や石、苔等にたっぷりと何度も水をまくんだそうです。

今と違って昔は水は貴重だったはず。

それを惜しげもなくまいて、涼しさを味わってもらおうとするとは・・・

・・・単なる「おもてなし」という表現ではすまされないですね。

 

 腰掛待合に貴人席というのがあるんですねえ

馬つなぎという場所もあったなあ。

初めて知りました。

 

 飯島アナ、ちょっと緊張してらっしゃいました

お察しいたします

最後にお茶を好きになってくださるかしら。

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浴衣の季節

 花火の季節イコール浴衣の季節ですね

このところ浴衣姿の女性をよく見かけます

 

 近くのヘアーサロンをちらっと見ると、

窓越しにゆかた髪にしてもらっている方が

いらっしゃいました。

うーん、かわいいし、きれい

 

 ちょきたらは手持ちのプレタ浴衣を

思い切って、自分サイズに直してもらいました

買ったときは「どうにかなるや」と思ったのですが、

やはりとても着付けがむずかしい

何より着姿がみっともない

とっても安い浴衣ですが、タンスのこやしにするのは

もっともったいない気がして・・・・。

 

 できあがってきたのをさらっと着て見ましたが、

やっぱり着やすい

頼んでよかったです。

 

 今月は浴衣を着る機会があります。

帯結び、がんばらなきゃ 

 

 Photo

 ↑

 夕張メロンです。

みずみずしく、上品な甘さに癒されました

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利休百首

 利休百首。

ええ、あの扇子によくぎっしり書いてある歌でございます。

しかし、まともに読んだことは・・・・

恥ずかしながらございません・・・・・すみません

 

 先日お稽古で、先生が手帳型の「利休百首」を見せてくださいました。

学生時代によく読んだのだそうです。

歌のあとに解説がついているという、親切な本です。

パラパラめくって、読ませていただきました。

 

 「ほら、こういうのが載っているのよ」と見せていただいた、

そのページには

        何にしても置き付けかへる手離れは

                 恋しき人にわかるると知れ

とありました。

これって、まさにわたしのためにあるような歌じゃないですか~

 

 「こういうのも・・・・」

      湯を汲みて茶碗に入るる其時の

 

 「やっぱり勉強になるわね」

       とにかくに服の加減を覚ゆるは

                濃茶たびたび点てて能く知れ

 もうもう・・・・オンパレードです

 Photo

 ↑

 さっそく買いました先生と同じ本はなかったのですが、

「利休道歌に学ぶ」。

阿部宗正先生の著です。

阿部先生、いつもお世話になっておりますm(__)m

 

 ちびちび読んでいます

歌の意味だけでなく、そこからいろいろ派生して

茶巾のこと、炭のこと、五徳のこと・・・・等々

丁寧に解説してくださっています。

勉強になります。

 

 でもこの頭で得た知識が、行動に表れないんですよね・・・・

 

                

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名残を惜しむ気持ちで

 どうも・・・わたしのお点前はせっかちらしいです

毎回「ゆっくり丁寧に」って念じながら、お稽古しているのですが・・・

 

 先生より今回ご指摘いただいたのは、

「道具を手から離すときに、手がはねるような動きをしているわ」

ということです

これを防ぐには、道具を置くときに「名残を惜しむ気持ち」に

なることだそう。

 

 (なるほど・・・)と思いつつ、お湯を汲み、置き柄杓・・・

とそのとき、「あ、この動きがダメなのかも」とちらっと思えた瞬間が

ありました 

気が緩んで、すっと・・・ぞんざいに手を離してしまいました

 

 ・・・・茶の道は険しいです

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