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2010年7月

おみやげ

 今日は暑さが戻ってきましたが、

梅雨明け前後の猛暑よりはいくぶん和らいだ感じがします。

とはいえ、これからが夏本番!

 

 何回か書いた沖縄ネタですが、今回でおしまい(・・・っていうかまだ書くの・・・)

現地で買ったもののなかで小ネタ的なものを。

 

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 郵便局で切手を購入。

絵ハガキも買って、現地でちょっと沖縄便りを

書いてこの切手を貼って投函。

以前ブログに書いた、上高地から暑中お見舞いを

下さった方にです。

 

 絵ハガキって昔ほどたくさん売っていないので、

いいのを探すのに苦労します。

手紙書かなくなったなあ、現代人。

メールもいいですが、絵ハガキをいただくのは

また別のうれしさがありますね

 

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 左は琉球ガラスのぐい呑み。

海の青さを思い出しまして。

右は楊枝入れ・・・・ですが、ちょっと細めの

蓋置に見立てられないかなあと思い、600円で

購入

でもその後、蓋置よりも茶箱の茶巾入れになるかもと

思い直しました。

どうでしょ。

茶箱は狭いので、他のお道具との兼ね合いで

収まるかどうかがわかりませんが。

 

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 これはお菓子。

右の紅芋クッキーは上品な甘さで

おいしかったです

左の島唐辛子パイもおいしいですが、

予想以上の刺激がありました(笑)

 

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 これは海岸で拾ったサンゴ礁のかけら。

こうして何気なく並べたら、何かに見えますね

右前のは恐竜みたい。

 

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カメラに収めた美しい花々。

ちょっと懐かしいです。

あの空気も。

 

 

 

 

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サイロ

 飛行機に乗ると座席の前に置いてあるのが

機内誌。

 

 眠くなければパラパラめくって読みます。

おかげで宝くじが当たっても買えない超一流の宝石店

の名前や、行ったことのない土地の名産品を

知ることができるんですよね~

知るだけで終わってしまいますが(笑)

機内の楽しみのひとつであります

 

 沖縄便の「翼の王国」(ANA)では、

今回、とても大きな特集が組まれていました。

 

 六花亭のあのすてきな包装紙。

絵を描いたのは、坂本直行さん。

坂本龍馬の親せき筋にあたる方だそうです。

 

 

 農業を営みながら、画家としても活躍され

六花亭の創業者小田豊四郎氏の依頼で

児童詩誌「サイロ」の表紙や挿絵をずっと

書いてこられたのだそうです。

亡くなられてからも、坂本さんの絵が長い間使われてきたのですが、

今年ついに真野正美さんにバトンタッチされました。

 

 「サイロ」が創刊50周年をむかえたとのこと。

「翼の王国」にも過去に採用された詩が載っていました。

 
 

 それらの詩の「深さ」に心打たれました。

 

 

 難しい表現なんてしていないのです。

わたしたちがいつのまにか

あたりまえのこととしてなにも感じなく

なっていることを実に鋭くそしてシンプルに

詩にしています。

 

 

 昔は自分もこれくらい感じたり

考えていたのかしら。

久しぶりの衝撃でした。

 

 

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浴衣でお出かけ

 今日は浴衣を着よう!と

心に決めておりました。

 

 月に1度は着物を・・・と思いつつ、

6月はついに0

これはいかん!

 

 帯は昨夜少しだけ練習した、

割り角出し。

私、文庫はできないんです・・・・

 

 さーて、当日。

昨夜の練習成果を発揮できずにもたもた・・・

おまけに帯板を前ではさんでしまう失態

前で結んでから後ろへ回すので

前に入れてもねえ・・・(笑)

 

 何とか着つけて映画「借りぐらしのアリエッティ」へ

しかし、もう汗だく・・・・

  

 浴衣を着るにおいて一番大切なのは

「暑くても暑いと感じていないようにすましていること」

だと思っております。

したがって、ひたすらやせがまんの

時間が続きました。

 

 この忍耐って、最近味わったなあ・・・

あ、そうだ

昨日のお稽古でやはり風炉の前で汗だくに

スムーズにすれば短時間なのに、

わたしがすると長時間。

その間汗が顔面を滝のようにしたたっていました。

 

 

 でも、お点前中は何事もないように

すましていなくてはなりません

 

 2日つづけて歯をくいしばっていた、

暑中でございます

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美ら海水族館

 美ら海水族館へ行くのも、旅行の大きな目的の1つでした。

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水族館からもこのように美しい海が

臨めます。

 

入ってみると、

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ヒトデに触ることができます

触ると微妙にカタチを変えます。

 

こんな魚も!

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ちなみに「オバサン」はみかけませんでした・・・・・

  

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圧巻なのは、ジンベイザメやマンタ、エイのいる、

大水槽

  

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ジンベイザメがご飯を食べるときの

迫力は、凄かったです。

バキュームでガァ~っと吸い込む感じ。

   

「え~!!それじゃあ近くの小魚くんたちも

食べられちゃうの~?」と悲鳴が聞こえそうですが、

それは大丈夫。

たとえ飲み込んでも、吐き出してしまうんですって。

 

 

 「へえ~!」とつぶやいちゃう、豆知識も

得ました。

 ・コバンザメはサメではない

 ・クマノミは生まれた時はすべてオス

 ・サンゴとサンゴ礁は同じものではない

・・・・等々(まちがっていたらごめんなさい。なにせウロ覚え・・・)

 

 カツオがあんなに早く泳ぐとは、知らなかったなあ。

 

 

 この日は美ら海水族館がある海洋博公園で、

花火大会が行われるとのこと。

ラッキー

・・・・しかし「帰りが大渋滞で大変なことになる」との

大人の意見で花火は見ずに退場。

 

 

 でもそれでよかったみたい。

帰りは5時間くらいかかるとの予想でしたから

 

 

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エメラルドグリーンに魅せられて

 エメラルドグリーンの海が見られれば、

旅行目的の95%は達成

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思わず海に向かって走り出してしまいました

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雲の動き、太陽の位置で微妙に無限に

変化しつづける海。

いつまで見ていても飽きません。

 

ホテルの従業員さんと少し話す機会がありました。

 

神奈川出身の彼は10年沖縄にいるそうです。

この海に魅せられ、ずっとここにいたい!と

移住。

「10年後、20年後もここにいます」と力強く

語ってくれました

 

夕焼けも美しい。

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そして日が沈んだあと、

22時くらいになると・・・・

 

 

ごめんなさい。

写真はありません。

星たちが空を覆います。

日常の星空とは比べものになりません。

 

美しいきらめきを眺めながら

静かな夜を楽しむことができるのです。

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初上陸

 ずっとここ数年行きたいと思っていました。

 

 テレビでエメラルド色の海を見たときから、

「こんなにきれいな海があるんだ」と

こんなに長く(笑)生きてきたのに初めて知りました。

 

 沖縄への旅行チャンスは何度かあったのですが、

その時々で行けない理由があったり、

「同じ旅行ならハワイの方が安い」なんて

安易な考えで避けてきたのでした

 

 でもこのたび決行

ついに上陸がかないました。

 

 那覇市は一見しただけでは

それほど関東と変わらないです。

でも・・・街路樹が違う。

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そして・・・暑いっ

日蔭はとても涼しいのに

陽射しが強烈

一瞬で蒸発しそうです・・・・・

 

まずは首里城へ。

こんな雲の下を汗だくで、

照り返しに目がくらみそう

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夏の雲ですね。

 

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平成4年に再建されて以来、漆が傷んできたので、

首里城は今漆の塗り直し工事中です。

 

撮影禁止の場所とOKの場所があります。

禁止エリアにはお茶室があって、

炉が切ってありました。

 

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「上御茶の間飾り」の再現。

(ここは撮影OK)

お正月に国王やその家族にはお茶を

ふるまったそうです。

 

予想外に広大な敷地でびっくりしました。

歩くだけでゆでたこ状態(笑)

初めてサングラスとやらをしました。

エメラルドの海はまだまだ遠い・・・

<2010.7.22追加>

食籠の展示チラシの写真です。

現在茶道で使うのより、かなり大きいです

神様への供物を入れたようです。

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うれしい便り

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 今年も暑中お見舞いのハガキが届きました

 

 学生時代のアルバイト先の店長とは

もう長いおつきあいになります。

以前にもこのブログで書かせていただきました。

 

 リタイヤされて、奥様とお元気に

あちこち旅行されていらっしゃるよう。

今が「青春」なんだそうです

 

 わたしは当時、

たいへん生意気なアルバイトでした。

それなのにいつまでも覚えていて、

さりげなく短いお便りをくださいます。

本当にうれしいです。

 

 絵ハガキは上高地から。

いつまでもお元気でいてほしいです。

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男と女と浮わついた遺伝子

 伊東四朗さんがいないときは、

「熱海五郎一座」に変身します。

 

 その熱海五郎一座の「男と女と浮わついた遺伝子」

をだいぶ前に見たのに、すっかりブログに書くのを忘れていました。

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 とにかくおもしろかったんです

本編の前の「前説」も、とある芸能人カップルの

パロディで思わず笑いがあふれます。

 

 水野真紀さんをヒロインに

警察VS新興宗教団体の笑える戦い

宣伝どおり「2時間笑いっぱなし」でした。

 

 劇場に入ってびっくりしたのは、

なぜか前一列に70台位の男性がずらーり

な、なぜっ

 

 もともと熱海五郎一座の観客って、

年齢層が高いなあと感じてはいるのですが、

この日は異様に高く、しかも男性が多い!

 

 こんな時代だもの。

みんな笑いを求めてきたのかなあ

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選挙が終わって

 選挙が終わったようでして、

喜ぶ人、涙を流す人、いろいろですね。

われわれにできることは1票を入れることのみ。

・・・・とはいえ知らない候補者ばかりで、

投票所に着いてからも結構迷いました

・・・しかも蒸し暑ーい

不快指数100%の中での投票でした。

 

 投票前には袷の着物を数枚お手入れに

出しました。

衿の部分だけちょっとシミ取りと思っていたのですが、

専門家が見るとやはり

「これは一度全体にお手入れした方がいいですね」

「衿もですが、袖もしておきましょう」

ということになり、予想よりも出費がかさむ予感

しょうがないですね。

 

 現在は扇風機で暑さをしのぎながら、

テレビ見ています。

大勢がすでに決したようですね。

まだ僅差で開票率50%でも当選マークが

付いちゃうっていうのがよくわからないですね

出口調査や大票田の開票状況によるのかもしれませんが。

最後まであきらめきれない候補者もいらっしゃるのでは

ないでしょうか。

 

 

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今夜だったら・・・(季節の和菓子)

 七夕だった昨夜はあいにくの雨

今夜だったら、織姫と彦星も会えたかもしれませんね。

 

 昨年は短冊を手にする機会がありましたが、

今年はありませんでした。

和菓子の短冊で我慢しましょう(書けないけど・・・)

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真ん中の黄色いのは、お星さまです。

うまく撮影できませんでしたが。

 

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蒸し暑い日もこういう和菓子だと

見た目が涼しいですね。

のど越しもツルンとしてて

食欲がなくても食べられちゃいます

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メガネ修理完了

 メガネのレンズ入れ替えが完了したので

とりに行きました。

買ってからまだ半年もたってないので、

30%オフにしてもらえました

それでもイタイ出費ですが

 

 かけごこちを調整してもらいながら、

店員さんとお話。

 (私)「やっぱりこれくらい薄いとこわれやすいんですかね~」

 

    「多少強度的に弱いと言えなくはないですが、普通に使用するには

      問題ないと思いますよ」

 

 ふむふむ・・・そうだよね~

 

  「温泉でははずしてくださいね」

 

 

  「はい」(これはよく言われることです^^)

 

  「それから焼き肉も」

 

 「え焼き肉も???」

 

 「熱が来ますからね。それとお好み焼きも・・・」

 

 「ええっ!!」

  

 「それとドライヤーも」

  

 「え・・・・・・・・」

 

 「わたしなどはお好み焼き屋でも必ずはずします。

  どうなるかわかっていますから。そういう場所では古いメガネを

  使ってください」

 

 「・・・・・・・・・・・・・・」

 

 車内に置きっぱなしはもちろんいけません。

しかし、焼き肉やお好み焼き屋でもだめってことは

「普通」というよりデスクワーク専用と考えた方がいいのかも

 

 ん?

ってことは、料理もだめってこと?

 

 

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葉蓋

 やっと、念願の葉蓋のお点前ができました

あ、「できました」とは「初めてお稽古しました~」

ってことです(笑)

 

 何年も夏を過ごしてきましたが、

名水点や洗い茶巾はやっても、

葉蓋とは縁がないまま・・・

目の前に葉があっても、です。

 

 今回は「名水点か・・・・・葉蓋か・・・」との

先生のお言葉だったので、すかさず「葉蓋を!」

とお願いしました。

 

 葉は本来は梶の葉を使用するらしいですが、

香りがきつくなければ他のでもいいようです。

わたしがつかわせていただいたのは、

アカ・・・え~っ・・・・・・

・・・・・忘れました<m(__)m>すみません

 

  折りたたんで、建水へ・・・ってちょっと

もったいない気も

 

 お茶碗は夏らしい浅いものを使用したのですが、

これがまた点てにくい

「どんなお茶碗でも同じように点てられなくてはね」と先生。

はい、たしかにそうです

 

 

 

 

 

 

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新選組 ARTIZAN

 岡野園さんも後援していらっしゃる、

新選組のみなさんの作品展アンド即売展

に行ってきました。

 

   ⇒「新選組」については、昨年のブログをごらんください。

 

 まずは入り口で、筆ペンにて署名・・・

これがもうミミズの這ったような字でして

受付の方が見かねて、別の筆ペンを持ってきてくださるも

まったく関係ありませんでした

せめて自分の住所と名前くらい、きれいに書けるように

しないとねっ

・・・・と毎回思います。

 

  葉摘みさんは相変わらずスレンダーでクールビューティー

見とれているあいだに、添釜にお声がかかりました。

 

 石州流野村派の堀一孝先生による、立礼席です。

そこで使われているお道具のほとんどが、

新選組の方々によるものでした。

 

 お席のあとは、池田泰輔先生にお目にかかって

先日のお礼を述べさせていただきました。

この梅雨時のうっとうしさを忘れてしまう、

すがすがしいお声。とやさしいまなざし。

どうして同じ人間生まれてこうもちがうのかしら・・・

と考えさせられます。

 

 

 松田祥幹さんには蒔絵の実演をしていただきました。

なぜ蒔絵と言うか。

漆で書いた絵に金や銀の粉を蒔いていくことから、

というのがよくわかる実演でした。

 

 その粉は240種類!くらいあり、特に金はとても

高価だそう。蒔絵のお道具が高価なのもうなずけます。

 

 下絵であり、接着剤の役目もする漆には、

大変細い筆を使用。猫やネズミの毛だそうです。

粉を加工する職人さん、筆を作る職人さんは

ともに高齢で、後継者がほとんどいらっしゃらないとのこと。

将来が心配になります。

 

 祥幹さんが筆で、直線や曲水をす~っと描くと、

ほぅ~とあがるため息。

もうそれだけで芸術

筆ペンすら扱えない私には、

ただただ驚嘆です

 

 今回もまたまた勉強になりました。

いつかお金をためて、買いたいです

 

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これは…

これは…
予想外のおしゃれさ!
くず餅を注文したんですけど(笑)

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古奈屋カップカレーうどん

 「古奈屋さんのカレーうどんがカップ麺として売ってるよ!」との

情報があり、コンビニで買って秘蔵してました

 

Photo

 

 実際は日清食品とのコラボだったようですね。

期間限定だったので、今は売っていないと思います。

 

 満を持して、いよいよ実食。

ちなみに○分待つという必要はありません。

麺は生です。

 

 「とってもおいしい~」との評判でしたが、

わたしの期待が高すぎたのか、

「おっ、おいしい」という感じです。

(どう違うのか・・・・)

 

 

 麺はやはりお店のとはかなり差があります。

スープはかなり近づいてはいますね。

このハイレベルな味がカップ麺でできたというのが

びっくり

 

 カップ麺のスープって正直あまり飲む気がなかったのですが、

このうどんのスープは捨てるのがちょっともったいない(笑)

 

 また出たら、貯蔵しておきまーす

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こころの玉手箱

 日経の夕刊「こころの玉手箱」に、坐忘斎お家元の

お話が掲載されています。

今日で4回目です。

 

 経本、一眼レフカメラ、小津安二郎・・・・

ご自身の愛用品にまつわる来し方を率直に述べておられます。

 

 正直、わたしの立場ではお家元とお話する機会など

絶対にありません。雲の上のお方。

お顔を近くで拝見することもないでしょう。

 

 けれど今回の連載で、ほんの少しだけお近づきに

なれた気がします。

お家元もずいぶん悩まれた時期がおありになったのだなあと。

 

 やはり人との出会いは大切ですね。

お家元のようにご老師に導かれることはないでしょうが、

知らず知らずのうちに多くの方に導かれている気がします。

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ありがとう~!!!

 昨夜のこの時間は、日本対パラグアイ戦

テレビ観戦していました。

 

 パラグアイは身体が大きくてスピードがありますね

雨あられのようにシュートを打たれましたが、

日本は一丸となってはねかえしました!

 

 数少ないチャンスを生かそうとしたものの、

相手は強敵

 

 そしてPK。

2010wc

PKは「くじ」みたいなものだと思っています。

 

残念ながらベスト8には進めませんでしたが、

熱い試合を観戦できてうれしかったです

 

 当初「1勝」も正直無理かなあと思っていたのに、

決勝トーナメントに進むだなんてびっくりしました。

 

 以前の日本代表よりも一丸となっているなあと

実感

毎回ハラハラドキドキさせてもらって

楽しかったです。

 

 選手のみなさん、ありがとうございました!

帰国後ゆっくり休んだ後、また熱いサッカー

見せてください

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