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2011年7月

冷水点

 熱いお湯でいただくお茶もおいしいですが、

この季節、冷たいお水で点てたくなります。

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こちらのお菓子で・・・・

 

 冷蔵庫からお水をとりだし、

濾した抹茶に注ぎ、茶筅を振るいます

 

 ダマはなくなりますが、

ふんわりクリーミーな泡はちょっと遠い気が

しました

 

 でもおいしい

お水でも抹茶は案外ちょんと解けるんですねえ。

また暑くておいしい和菓子が手に入った時に

チャレンジしてみます^^ 

 

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古筆切

 台風が過ぎ去った後、

どうも気温が上がりませんね。

梅雨が戻ってきたかのような天気です

・・・・わたくし、まだ蝉の声を聞いておりません

冷夏だと作物の出来が心配になりますね。

 

 さて、ちょっと前になりますが

根津美術館で「古筆切」展を見てまいりました。

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 もともと巻物や冊子だったものを

一頁や数行に切断し、軸や手鑑にしたものを

「古筆切」と言うのだそうです。

 切断するなんて・・・・

ちょっと勇気いりますよねっ

 なぜそんなことをしたのでしょうか?

 

 この展示には副題に

「ともに楽しむために」とついております。

 切断することによって

多くの人が分けて所有できるようになり、

まさに「ともに楽しむ」ことができるように

するためなのでしょうか。

 

 軸や手鑑にすれば、たしかに見やすいですが・・・

それでも分割することにためらいはなかったのでしょうか。

 展示物の中には大正や昭和に分割されたものも。

これはおそらく売りやすくするためなのでしょうね。

 

 しかし、細かく切り分けたことにより、

火災や戦争に巻き込まれずにすんだものもあります。

昔の方々はそこまで考えていたのかもしれません。

 

 

 同時開催の「涼みの茶」展もおもしろかったです^^

刷毛目編笠形茶碗がよかったです。

ゆったり鑑賞させていただきました

 

 

 

 

 

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シンデレラ

 先日、炉の炭手前のときに使う、

湿し灰作りをお手伝いしました。

 

 篩を使って塊を除いたり、

乳鉢ですったり・・・と色々な過程が

あるのですが、

一番大変だったのは、枝炭の残りや

炭の塊を取り除くこと

 

 ジリジリと日の光は背中を焦がさんばかりに

照りつけます

その中でひたすら白や黒の塊を除けてゆきます。

ちょっと気が遠くなるような作業です。

地べたに座りながら何かをするって、

最近ないことだったので、何やら懐かしい気持が

します。

 

灰の塊を乳鉢でするのも、

初めてのこと。すり鉢と似ているようでも

ちと違う

 

 腰によくない姿勢で

頑張り続けました

 

 一番気持ちいいのは、灰にお茶を混ぜる時

熱いほうじ茶をかけて、手でもみもみ。

ビロードやシルクのようななめらかさが、

手に心地いいのです

 

 ほぼ半日、外での作業。

頭から足まで灰まみれ

「これぞまさしくシンデレラだわ~」

 

 お茶は見えないところでとても

手間をかけています。

これからは炭手前の時に湿し灰を

使うとこの日のことがよみがえってくる

ことでしょう。

 

 それにしても、まだ足が筋肉痛。

顔もなんとなく日焼けしたような・・・

  

 

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洗い茶巾

 「洗い茶巾」を「しぼり茶巾」と言ってしまいそうで、

いつも焦ってしまう私です

 

 茶碗に茶巾・茶筅を仕込んで、

水を張って運びいれます。

 

 茶碗の上で軽く絞り、建水でさらに

よく絞ります。

そのときに「しまった!」と思いました。

唐銅の建水を使っていなかったのです

 

 水を絞る音もごちそう。

なので唐銅の方が音がよくわかりますよね。

 

 しかし、必ずしも唐銅でなくてもよい

と先生。

茶碗に水を張ることが大切なんだそうです。

 

 葉蓋も洗い茶巾も夏のみのお点前。

貴重なお稽古だったなあと実感しました

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札幌ドーム&新千歳空港

 もう1週間たってしまいました・・・

 

 旭川の後は札幌ドームヘ。

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この日はなんとっ、斎藤佑樹投手登板の日

運がいいぞ、私

 

 ところが、佑ちゃんの調子は今ひとつ・・・・

球数が多く、ピンチの連続

相手西武の岸投手は、とーっても調子よさそうでした。

 が!

やはり「何かを持っている男」の佑ちゃん。

なんと相手チームのエラーにより1点が入り、

勝ち投手の権利を持ったまま5回で降板。

そしてそのまま1-0で日ハムが勝利して、

佑ちゃんは勝ち投手になりました

 

 新千歳空港ターミナルビルが、

このたび新装オープン

 

 とくにびっくりしたのが、

アミューズメント施設がたくさん増えたこと。

3階の国際線との連絡施設には、このようなものが。

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Royce' Chocorate World 

チョコレートの制作過程が見えます。

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 シュタイフ ネイチャー ワールド。

ぬいぐるみのシュタイフがここに!

有料でぬいぐるみと遊べるようでした。

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上3枚は、ドラえもんワクワクスカイパークの

ごーーーーーく、一部。

実際はもっと広くて、一部は有料です。

カフェでは、ドラえもんの焼印が押されているものも。

お土産売り場では、あまりのかわいさに

チョコを買っちゃいました(笑)

 

このほかにも映画館もあったりします。

楽しんでいると、飛行機に乗り遅れるかも

しれません

気をつけましょう

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上野ガーデン

 何年か前に「風のガーデン」というドラマが

ありました。ドラマのガーデンをデザインされたのが

上野ファームの上野砂由紀さんだそうです。

  

 上野ガーデンも旭川にあるので、

寄らせていただきました。

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うーん、写真に撮りきれない美しさです。

 

 

こちらのガーデンは、自然で自由な感じがします。

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この白樺の小径も好き^^

 

ホテルに戻って、六花亭のスイーツを。

お土産にできないようなものを

選んでみました。

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おいしかったです

これぞ、ごちそう

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旭山動物園③

 自販機がかわいかったので、ズラ~と

並べてみました。

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 単独のはいいですが、2連、3連のは

万一数を増減した時には絵を書き直す

必要がありますね

こういうモニュメントも人気♪

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ユーモラスでかわいいです^^

 

 

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旭山動物園②

 人間のもぐもぐタイムの後は、

動物たちのモグモグタイム~

 

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ちょっとわかりにくい写真ですが、

カバが口をあけているところ。

 

 カバは夜行性なので、

昼間はあまり動かないのだそうです。

なのに人間たちのためにお昼間もがんばって

くれています。

 

 次は人気のオランウータン。

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 檻の前の台に、ぶどうを置いておきます。

手が届かないとすると、枝やロープを使って

何とか入手しようとします。

この写真ではみごとにゲットしていました

さすがです。

 

 続いては人間もぐもぐタイムの第2弾。

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右は「みんなの白くまシュークリーム」で、

左はジュン・ドッグです。

 

 ジュンドッグは、

外側がご飯で、中味はエビフライ(フランクフルト等もあります)。

レンジで熱々状態にして出てきました。

 

 どちらもおいしかったです

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旭山動物園①

 台風が気になりますね。

早くさっさと立ち去っていただきたいです

 

 さて先日、北海道へ行ってきました^^

まずは旭山動物園へ。

 

 いろいろメディアに取り上げられていますが、

私はあまり見たことがないのです。

ただ口コミで

「とてもおもしろいよ~」とか

「工夫しているよ~」と聞いていまして、

一度は行ってみたいと思っていました。

 

 開園前から行列して、入ってみると

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なだらかな坂道になっています

 

「小さい動物園だよ」とは聞いていましたが

「坂がずっと続くよ」とは言ってくれなかった(笑)

奥に行くほどずっと上り坂でして、

じわじわと足にきます。

わたしは歩くのは苦手ではないのですが・・・

 

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ペンギンはやっぱり人気者

 

レッサーパンダが橋を渡ってゆきます。

橋の下は私たち人間の通路

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無事渡れました!

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オオカミの赤ちゃんが3匹いるそうです。

そのうちの2匹がじゃれています。

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赤ちゃんが不安げにこちらを見ていました。

 

こちらでは動物たちにご飯をあげる

「もぐもぐタイム」が大人気。

時間割も発表されています。

・・・・・が、まずは人間のもぐもぐタイムを

優先することに(笑)

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上った先にレストランがあります

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おいしくいただきました

このあとは次回へ。

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なでしこジャパン、おめでとう!!!

 あの強いアメリカを、

 あの怒涛の攻撃を、

よくぞしのいで、勝ってくれました~

  

 わたしは中途半端に4時に起きて(笑)

眠いながらも応援していました

 

 後半に宮間のゴールで同点になった時には

ガッツポーズが

 

 延長でアメリカに先に点を入れられた時は

正直「ここまでか」と思いましたが、

沢の執念のゴーーーーーール

 

 もうだめか・・・・

と2度思い、

やった~!!と

2度元気になりました。

沢、やったね~

 

 そして、PK。

アメリカも女王のプレッシャーが

かかっていたのでしょうね。

 

 

 片や日本はのびのびしていたように

見えました^^

 

 PKまでもつれる死闘・・・・・

永遠に忘れないでしょう。

 

 ありがとう、おめでとう

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中村吉右衛門さん

 中村吉右衛門さんが人間国宝に認定されました。

おめでとうございます

 

 鬼平ファンとしては、とてもうれしいです

・・・・でも「国宝」って聞くと

ますます遠い存在になってしまった気がします

 

 そういえば、まだ歌舞伎も見たことがない私。

一度、吉右衛門さんの舞台を拝見したいです

あ、そして鬼平の新作も

 

 おめでとうございます

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名水点

 名水点では、濃茶を点てる前に

名水を一口味わっていただきます。

 

 さて名水とは?

 

 調べたら、こういうサイトがありました。

http://www2.env.go.jp/water/mizu-site/meisui/list/index.html

現代ではここから選んで、問答に使えばいいのかも。

 

 先日のお稽古では、

なーんにも考えていかなかった私

頭に浮かんだのは

 ・六甲

 ・南アルプス

 ・灘

 ・富士山麓

・・・・くらいでした

まるでどこかのメーカーの回し者のようですね

 

 名水点で難しいのは、

夏の浅い茶碗で濃茶を練ること

ハネが飛びそうになるし、

最初のお湯の量がよくわからなくなります

 

 この前にお稽古した葉蓋は、

七夕の時にするのがいいとのことでした。

昔は短冊ではなく、梶の葉に願い事を

書いたのだそうです

 

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読書の夏・・・・

 ・・・・にしたいですね

できれば、涼しい木陰とか

リゾートホテルのプールサイドで

のんびりしながら本を読むとか

 

 っていうのは、もちろん夢です

 

 最近読んで面白かったのは、

田村明子さんの「氷上の光と影」

フィギュアスケート界を取材したノンフィクションです。

 

 新採点方式が採用される前が中心ですが、

この競技を採点する難しさ、競技の魅力

がわかりやすく述べられています。

実に多くの当事者、関係者に取材して、

この世界の舞台裏を多角的に紹介しているのには

驚きました。

  

 光とは選手、影はコーチや振付師、ジャッジ、メディアたちのこと。

近年、振付師の力が重要になっています。

キム・ヨナの007の振り付けは、見事でしたね

タラソワコーチやモロゾフコーチは両方をひとりで行いますが、

別々の人が担当することが多いようです。

 

 そして、なんと・・・ジャッジは無給って知ってました?

交通費と諸経費しか出ないそう(現在は不明)。  

国際審判になるには、とても難しくお金がかかるのに・・・

だそうです。

  

 さて現在、読んでいるのは東野圭吾さんの「卒業」。

この中で主人公たちが恩師にお茶を点てていただく場面があります。

 

 『・・・・ビーズよりももっと細かい泡と共に飲み干した後、

何も言わずに茶碗を戻すのが裏千家だ』(東野圭吾「卒業」より)

 

 ん?他の流派では何か言葉を交わして茶碗を

戻すのでしょうか。

うーん、気になる~

小説で茶道のことが出てくるだけで、

うれしくなります^^

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葉蓋

 猛暑の中、顔を真っ赤にして

お稽古場へ行ってきました。

このような日でも先生は着物を着て

しゃんとしていらっしゃいます。

さすがだ・・・

 

 夏へ突入とあって、

お点前も「涼を呼ぶ」ものをいたします。

 

 先輩方は名水点(これは夏とは限りません)や洗い茶巾をなさっておられ

ました。

 

 わたしも「洗い茶巾」がいいなあ~

これはお点前する方も涼感が得られそうだし・・・

と思っていたら、「では葉蓋を」と先生。

 

 葉蓋がちゃんと用意されていて

ちょっと驚きながらも

「どうやってたたむのだったかな~」と

意識はそちらへ

 

 目や音で涼を感じるというのは、

日本人の誇れる美意識ですね~

と皆口々に語りました。

 

 ちなみに葉蓋は本来梶の葉を使うらしいですが、

この日は・・・・・・・

????????

あーあ、たたむことばかり考えて

葉の名前を聞くのを忘れてしまいました

毎年こうだわ・・・・あーあ

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梅雨明けの東京ドーム

 ついに昨日、いやもう日付が変わって

おととい梅雨があけてしまいました。

明け宣言が出た途端、この猛暑

 

 

 梅雨明け当日、東京ドームへ。

ドームでは

「TOKYO SETSUDEN DOME」として

このようなうちわを配っています。

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しなり具合がよくて、いい風が来ます^^

表は

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高橋由伸選手でした。

10種類あるそうで、試合ごとに配られる選手が

違います。

 

 由伸選手はこの日は2番。

入団当初は走・攻・守そろった「天才」と言われましたが、

ケガが多くてここ数年は試合に出られないことが多かったです。

 

 わたしはお人柄がよくわからないことがあって、

ファンではありません。

でも、巨人で一番プレーが好きな現役選手は?と聞かれたら、

迷わず由伸選手を挙げます

 

 ケガの後にも関わらず、外野のポジションで

恐れることなく「本能的に」ボールを追いかけるプレーを

何度も見ました。

 

 初球のストライクをあまり見逃さず打ちに行く姿勢も

にも「本能的」なものを感じます。

 

  長嶋監督が入団当初「ウルフ」とあだ名をつけましたが、

当時は意味がわからず。

顔もそういうイメージじゃないですし・・・

でもこれらのプレースタイルはまさに「ウルフ」的に見えますね。

 

 現在はライトだけでなく、ファーストも守ります。

この日もそうでした。

ケガに泣き、ライトのポジションを他に渡しても

「このままでは終われない」という意地を

感じます。

 

 

 そして一日たった今日(いや昨日・・・)

1500安打を達成しました

  

 これからもケガに気をつけて

安打を1本ずつ積み上げていってほしいです

 

 

 

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NANTA

「NANTA」の日本初演はいつだったか・・・・

(この作品自体は1997年初演)

 

 その頃、「調理器具を使ったおもしろいエンターテインメント

がある」と話題になっていました。

が、見る機会はありませんでした。

 

 数年前、ソウルに行ったときにびっくり。

そこかしこに「NANTA」の広告があるのです。

バスについている広告看板をどれだけ見たか

まだ、やってるんだ~と目をパチクリ。

現地の方からも「ぜひNANTAを!」と勧められたのですが、

またまた断念。

  

 そして、チャンスは突然訪れるものです

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ついに行ってしまいました~

 

 18時までに結婚式の料理を用意するという

シチュエーションで、4人(男3、女1)の料理人が

包丁や鍋、箸等を楽器のごとくあやつりながら

ドタバタな笑いを繰り広げます。

(あ、支配人もいます)

 

 一番の特徴は、無言語ということでしょう。

せりふはありますが、簡単な単語だけです。

 

 そして野菜をあざやかに切ったり、まきちらしたり

・・・そのあとの掃除もちゃーんとネタになっています。

 

 包丁を使ったパーカッションには、

ただただ興奮

圧巻です

 

 客席の私たちも、ぼーっとはしてられません。

いつご指名がかかって舞台に連れ出されるか・・・・

そうでなくても全員で手をたたいたり、

でリズムとったりと、会場全体が一つとなって

盛り上がるのです

 

 料理人の紅一点は、日本女性

「NANTA」を見て、どうしても自分で演じてみたくなり

オーディションに合格したんだそうです。

女性といっても、男性とほぼ同じパフォーマンス

をするのですお腹の筋肉が割れているのには、びっくり!

  

 とにかく楽しい

おもしろくて、パワーに圧倒されます。

なるほど、ロングランの理由がわかります。

 

 終演後、出演者のみなさんがロビーに

出てきてくれました。

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みなさん、お疲れのはずなのに

この笑顔

見てよかった~

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星に願いを

 七夕です。

もう1年も半分過ぎたのですね

 

 九州の方は豪雨の影響が心配です。

関東地方はあまり降っていないですね。

カラ梅雨の様相が・・・

水不足を案じています

 

 しかし、これなら織姫と彦星は関東上空で再会できるかも・・・・

どうでしょうか

 

 今年は東北、東日本の復興をお祈りします。

そして自分にできることを少しずつ続けます。

 

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糸巻きです^^

 

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短冊に願い事を書くつもりで

いただきました

 

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天の川を表現しているようです。

 

もうひとつ私的なお願いをするとしたら、

やはり「健康」ですね

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かわいい切手

 お暑うございます~

いやはや、この言葉をブログで何度書くことになるの

でしょう 

 

 キティちゃんと歌舞伎のコラボ切手です。

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かわいい~

 

 

 手紙やハガキ、書かなくちゃ・・・

最近はすっかりご無沙汰です・・・・・

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