ヒール足袋

 着物姿で帰宅したとき、一番ほっとするのは

足袋を脱いだときかもしれません。

それくらい、知らず知らずのうちに足をしめつけている

のでしょう。

 

 わたしも自分にあった足袋、長時間正座でも楽な足袋を

さがしています。

先日も知人の紹介で、1足買ってみました。

ちょっと大きかったですが、

洗えば少しは縮みますよね?(笑)

 

 足袋といえば「ヒール足袋」なるものがあるんですねえwobbly

雑誌で見つけて、あれこれWEBを見てみましたぞ。

 

 福助さんの商品のようです。

http://www.k-kikuya.net/tabi/index.htm

なんでも3.3センチのヒール芯が入る、専用の足袋が

あるんだとか。

これだとすっとした着姿になるでしょうね。

 

 でも・・・草履履けるのかなあcoldsweats02

ちゃんと歩けるのかしら。

ま、わたしは小細工せずにずんぐり系(?)で

がんばりますscissors

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

浴衣練習開始!

 浴衣を買いましたhappy01

でも・・・今年の夏って、どうなんでしょう。

このところ、妙に涼しいですよねpenguin

それなりに暑くなってくれるんでしょうねえ・・・coldsweats01

じゃないと、浴衣着る甲斐がない!ちゅうもんですwink

 

 というわけで、帯の練習開始punch

着物のときの帯とは、違った苦労(?)があります。

がんばるぞーup

 

 最近は、半幅帯に飾り紐や帯締めを組み合わせたり

するんですね~

うまくコーディネートすれば、おしゃれな着姿にshine

むむむ・・・センスがないわたしにできるでしょうかwobbly

| | コメント (0) | トラックバック (0)

桜の下駄

 下駄を買いました♪

浴衣を持っているものの、下駄は持っていなかったんですcoldsweats01

これじゃ、外に着ていけないじゃん!

 

 てなわけで、さっそく草履屋さんへdash

台は桜の皮を張ってあるものを選びました。

浴衣だけじゃなく、小紋や紬にもOKらしいんですscissors

これはオ・ト・クheart04

 

 鼻緒を選ぶのも楽しいです~happy01

あれこれ迷いますねえ。

複数ほしいくらい(笑)

 

 早く履いてみたいなあlovely

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

白洲正子著「きもの美」③

 「きもの美」について書くのも、ずいぶん久しぶりになってしまいました。

  

 白洲さんは「お茶ときもの」というタイトルで、茶道にふさわしい着物について

も述べています。

たった1ページ半の内容なのですが、その内容はたいへん厳しいものです。

引用するのもためらわれるほどです・・・

 

 「茶道具の静けさにに調和した雰囲気」の着物が茶道には必要だということです。

葉摘みさんも日頃から「お茶会は道具が主役。その道具をひきたてるような着物を」

とおっしゃっています。

 

 白洲さんが「きもの美」を書かれた頃は、派手な着物を着る方が多かったのでしょうか。

「裾模様で茶をたてるなんて、凡そ利休の好みからはずれたことです」

と厳しい批判をしています。

最近はどうなんでしょうね。

あまりお茶会に出たことがないので、わかりませんが・・・・

 

 白洲さんお勧めの着物の色は、

「おちついた紫、さび朱、金茶」です。

茶席の静寂な雰囲気を壊さない着物を心がけたいです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

白洲正子著「きもの美」②

 先日ある雑誌を見ていたら、

紅花で染めた着物の写真が出ていました。

それが薄いピンク色

やさしい色の仕上がりですconfident

不思議ですよね~

花の色からは黄色かオレンジを想像してしまいます。

もちろん黄色にも染められるんですが、

酸化させることによって紅色色素ができるらしいんですlovely

 

 白洲さんの「きもの美」には「藍」のことが書かれています。

「藍液」っていうのは、実は茶色らしいです。

その茶色液に布を入れて引き上げると・・・・

なんと!見る見るうちに藍色になるんですってlovely

酸素に触れることによって、変化するんですね!

紅花染めも藍染めも、なんてケミカルな世界なんでしょうnote

 

 もっとも白洲さんは日本の藍草に代わって、インド藍が多くなってきたのを

憂いていました。「化学染料のほうがましな位」とも述べています。

現在の藍はどうなんでしょうね。

 

 憂いていたのは、日本の繭のこともです。

ナイロン発明前は需要が多かったので、

従来の3倍の量がとれる繭を育てることに成功しました。

その繭からは丈夫で一定の太さの糸がとれるようになったのです。

 

 ところがナイロンが発明されたので、輸出の需要はなくなりました。

丈夫な糸ではあるけれど、イタリアやインドの糸の方が光沢があって

しなやからしいんです。

「このままでは日本の絹は捨て去られる運命」と嘆いていますが、

40年たった今、日本の絹はどうなんでしょうね。

 

 色々調べていたら、こんなのを見つけました!confident

その名も「カラー繭」

http://www.pref.gunma.jp/e/01/nouseika/gijyutsu/journal/2001news09/mayu.htm

びっくりcoldsweats01

カイコって桑の葉を食べるんですよね。

その桑の葉ペーストに染料を加えたものを、

カイコに食べさせるとこうなるらしいです。

・・・・味、どうなんでしょ(^^ゞ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

白洲正子著「きもの美」①

 白洲正子さんの「きもの美」という本を読んでいます。

もう少しで終わるところです。

Photo

 

 そう、あのTシャツとジーンズ姿の写真で

有名な白洲次郎さんの奥様です。

この本は1962年に書かれて、今年文庫化されました。

46年前ですからね、あれから大きく変わったこともあるでしょう。

彼女が憂いていたことがどうなったのでしょうね。

 

 そして着物初心者の私には大変勉強になりますが、

同時にわからないことも増えました(笑)

観たこともない織物の話が多いのです。

写真(セピアカラーです)が多く載っているのですが、

風合とかはわかりにくいですね。

だから1回読んで終わり!ってことじゃなく、

実物を見たり触れたりしたら、また読んで・・・ということになりそうです。

 

 彼女はいろいろな織物等を紹介していますが、

ただ紹介するだけではなく、そこに冷静な評価をくだしています。

伝統あるものが無条件にいいわけではないのですね。

 

   「私は、ほんとはスフでも人絹でも何でも構わない、

   美しくさえあれば。 が、それが叶わないから、

   古い手法を好むのです。ただ昔のものだからいい、

   と思っているわけではありません。」

                     (白洲正子著「きもの美」より引用)

 

お茶の着物についても触れられています。

後日ブログでも触れようと思いますが。

(なかなか手厳しい内容です・・・・)

 

 まだ途中ですが、伝統を重んじつつもいい意味で非常に合理的な

考え方の持ち主だったようにも思えます。

ちょっと意外でした。

だってとってもセレブなお方ですよね。

幼少から能を習い、14歳で初舞台を踏んだんですって(@_@)

生まれが伯爵家!ですし。

でも文章はセレブって感じがしません。

どこかとってもスカっとしています^^

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

むむむ・・・(-_-;)

 今日は久々に着付けの稽古をしました・・・が!!

 

 袋帯の二重太鼓がどうも決まらない・・・[困惑]

お太鼓を決めれば、手が短くなるし、

手を長く取れば、帯の立ち上がりが短くなる・・・(T_T)

 

 ままなりませんなあ(涙)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

イルミネーション

 今日は寒いなあ~[しょんぼり]

 

 いよいよ1年の終わりが近づいてきました。

ちょきたらもいくつか忘年会に出席。

 

 Photo

東京ミッドタウンのイルミネーションです。

忘年会出席前のお散歩です。

もちろん会場はミッドタウンじゃありませんよ!

Photo_2

歩きながら携帯で撮影したので下手ですが、

一面、海の青さ!

LEDが以前より安くなったので、こういうこともできるらしいです。

美しいイルミネーションを通り過ぎたあとに、

庶民の集う酒場へと向かったのでした(笑)

 

 お茶の稽古は今年あと1回。

集大成とまではいかないけど、

今まで注意されたことをすこしでも直せているといいなと思います。

 

それと着付。

初釜には着物で行きたいですが、

うまくいくかどうか・・・[困惑]

時間に遅れない着付がちょきたらの課題です。

練習しなきゃ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お茶会デビューその3

 護国寺のお茶会の続きです。

 

 護国寺にはたくさんのお茶室があるのですね~[びっくり]

広間の席も小間の席も入らせていただきました。

小間は一番小さいのでは三畳でした。

ちょきたらは閉所恐怖症なので(笑)、こんなに狭いのは・・・と

最初思ったのですが、小間っていいですね~[ラブ顔]

とってもじっくりとお茶を味わえるような、親密感のある雰囲気なんです^^

 

 あとは天井が低い茶室が多かったです。

なのでお運びをしてくださる方が行きは気をつけるのですが、

帰りについ電灯の傘に頭を打ってしまいます。

ちょきたらも何度かぶつけました(^^ゞ

電灯の傘の和紙がきれいなのは、みなさん頻繁にぶつけて、

やぶれちゃうからこまめにとりかえるせいだったりして・・・(笑)

昔の人はかなり身長が低かったんでしょうね。

 

 お茶を長くやってらっしゃる方でも、茶室の作りによっては

正客席がどこになるかわからなくなられるようです。

「ここは違うわよね~」と安心して座ったら、

そこが正客席!ってことも[困惑]

もちろんちょきたらには、まったく???ですが。

 

 しかし、わが葉摘みさんはさすがです!

席入りした瞬間、すばやく正客席を見極めます。

そしてそこを避け、お点前の見やすい、真ん中より後目の席をキープ。

ちょきたらも2席目からは、くつろいで楽しく参加できました[笑顔]

また行きたいですね~[笑顔]

 

 ここで着物姿を公開しようと思ったのですが、

よく見たら、お太鼓がイマイチ[しょんぼり]

写真はまた今度ということで・・・・

でも、着崩れすることなく帰宅できました^^

一日中、にじったり、くぐったりしたわりには無事だったことは

ちょっぴり自信になりました。

 

 お茶も着付も初心者ですが、精進したいと思いますm(__)m

Dsc00599 ←見事に剪定された護国寺の松です。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

お茶会デビューその2

  無事護国寺に到着しました。

草履をぬいで、いざ受付やクロークへ。

その間にも葉摘みさんは、お知り合いの方々とご挨拶。

お顔が広いです~(^^♪

そうこうしているうちにいつの間にか、宗偏流のお席へ。

なんと葉摘みさんが急遽正客を務めることになったようで、

わたしは自動的に次客席へ\(◎o◎)/!

 

 心得不足のわたしは、この時点で懐紙を胸元にセットするのを忘れていて、

大慌てで用意。

(薄茶席だから菓子切りはいらないだろう)と菓子切りはしまったままにしてしまいました。

 

 お菓子が運ばれてびっくり!

亥の子餠なのでした。干菓子だと思い込んでいた私は大慌て[困惑]

自分の後ろにあるバッグをごそごそたぐっても、

さっきあったはずの菓子切りがない・・・・

正客の隣でモソモソする次客・・・・みっともないです[しょんぼり]

気づいた葉摘みさんに予備の菓子切りを貸していただき、なんとか乗り切れました。

 

 葉摘みさんは正客として絶妙なタイミングで、席主さんにいろいろお道具のことを

尋ねていらっしゃいました。

菓子切りのことがなければ、もっとじっくり聴けたのに・・・

アホな私(涙)

 

 お点前の方は正客と次客に一碗ずつ点ててくださいました。

三客からは点て出しだったので、私は大変光栄な席に座らせていただいたのです。

しかし、自分にだしていただいた茶碗の拝見を正客より先にしてしまったり・・と

数々の失敗をしてしまいました・・・・

ちょきたらの次客デビューは、ちょっとほろ苦いデビューとなりましたね(涙)

 

 宗偏流では茶杓・棗の拝見の際、畳の上に直接置かないようです。

小さなお盆の上に置いていらっしゃいました。

他の流派を見るのって、楽しいですね^^

 

 えーっとその後は・・・・とにかく何席も回りました。

主菓子は4個は食べましたね(笑)

食べきれないときのために、葉摘みさんが袋懐紙というのを

持って来て下さったのですが、やはり持ち帰れませんね。

どのお菓子も席主が心をこめて選んだものです。

そう思うと、やっぱりその場でいただいてしまいます。

 

 表千家不白流の席ではちょっと驚きが。

私、表千家の茶筅通しが大好きなんです[ラブ顔]

「表千家」とついているからには、同じようなお点前なのだろうと

あの華麗な手さばきが目の前に見られる!と期待していたのですが、

茶筅通しが始まってみると・・・・あれ?

何と裏千家のに似ているんです[びっくり]

ああ、やっぱり他流を見ると発見がありますね~^^

 

 まだまだ続きますよ~♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

半衿付け

 「一生、半衿付けはしない!」

と心に誓っていたのですが(笑)、そうもいかず。

先日、初めての半衿付けに挑戦しました。

 

 半衿は東レシルックのバイアスもの。

さーて、お立会い!(笑)・・・・ってなことは言っていられませんでした。

 

 ちょきたらのやり方は

1、短い方の両端を少し折って、波縫いにする。

2、長いほうの端を1センチくらい折って、アイロンをかける

3、内側の衿の際にに 2でつけた線をあてまち針を打ち、波縫い。

4、ひっくり返して、外側をまつり縫い。

です。

 

 1度目は最後まで縫ったものの、全体がだぼっと美しくない感じ[しょんぼり]

泣く泣くほどきました(T_T)(-_-;)(>_<)

 2度目は「全体的にもっと引っ張り加減にすればいいのかも!」と

思い、全体的に引っ張り加減にしてまち針を打ち、3まで縫いました。

バイアス衿はとても伸びますね~

・・・・ところが衿全体が今度は波打ち状態!!![困惑]

とても 4 に進めません(涙)

また、ほどきました・・・・(-_-;)(-_-)(*_*)(>_<)(T_T)

 

 今度こそと翌日3度目の挑戦!!

やっとまあまあになりました

Photo

       ↑

変な影はわたしのアタマですm(__)m

バイアス衿は着ると衣紋あたり

(っていうのかな、要は首周りの内側がみえるところの)

シワが出ないそうです。

 

 これで許してください(笑)

2時間かかりました・・・・

何しろまち針打つのも遅いし、縫うのも遅い。

途中何度も針で指を刺しました・・・

半衿を血染めにしたくなかったので、

バンソウコウを貼りましたよ。

慣れればもうすこし早くなるでしょう。

30分くらいでできるといいな。

正座していたので、足もしびれまくり。

これはお茶の稽古をしていても、鍛えられません・・・(^^ゞ

 

 しかし着物を着ると針を持つ機会が多くなりますね。

いやはや・・・・・

| | コメント (5) | トラックバック (0)

わかれ道?

 茶道を趣味としている方のブログを読んでいたら、

「着物のときのヘアースタイルに毎回困っている!」

とありました。

あ、あ、そーだ!!それも考えなきゃいかんのだ・・・[困惑]

 

 現在、髪の長さは肩より上のショートですが、着物を着用時は

襟を髪が完全に被ってしまいます。

襟に髪が触れるようだと、着物が汚れるそうですね。

 

 ということは完全なショートカットにするか、

このまま伸ばしていって自分でナンタラ巻きにしてアップするか・・・[困惑]

こりゃ、運命の分かれ道。

 

 不器用だからロングにしても自分では始末に負えないのは確実。

でも襟につかないショートにしたら、ず~~~~~~~っとショートになる・・・

悩む・・・・[しょんぼり]

 

 次回美容院に行くまでに方針を決めなきゃね・・・・

みんなどうしてるんだろう。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

リサイクルショップにて

 今日は夕方から用事があったので外出。

ついでに、とあるショッピングビルをちょっと覗いてみました。

と、そこには着物のリサイクルショップが。

(ちょっと視察してみよっ!)

 

 それほど広くない店内をちらっと見ていると、

女性の店員が寄ってきました。

あれこれ勧められましたが、「見てるだけなので」と断りながら

店を出ようとすると

「こちらは今日入ってきたばかりなんですよ!」と

入り口の展示コーナーに手招き。

 

 そこにはポリエステルの洗える着物が半幅帯とともに展示されてました。

「着付小物・カラー足袋・帯のセットで1万数千円(・・・忘れた)なんですよ~」

とのこと。

着付小物とかは不要なのでと言うと、着物(袷)だけだと5250円なんですと(@_@)。

リサイクルではなくて、新品で。

 ふむふむ・・・と見ると1点のみちょっと生地の風合が違うものが。

薄いカラシ色に紬風の柄です。

「これ、他のとはちょっと違いません?」と聞くと

「・・・これは、これだけはリサイクルですね。今はポリエステルでも

ここまで来たんですよ~ いい色ですよ~ お薦めです~ 」と店員さん。

 着てみませんか、身丈もあいますよとの言葉に

(ポリでもこんないい感じで、しかも5250円!!ならお買い得じゃん[ラブ顔])

と思い、さっそく試着。

 

 試着室に入るといきなり

「ああっ~! これ正絹でした~!」ですって。

      オイ、オイッ!! (-_-;)

(正絹ってことは紬風じゃなくて、ってこと?

お買い得すぎるじゃーーーん(^O^)/)という思いと

(なぜ、こんなに安いの?ほかの紬はこれの何倍もの価格なのに)

という疑いの心が交錯。

(でも多少難があってもこの価格ならOKよん♪)

なんて浮かれながら着せてもらいます。

 

 なかなかいいかな・・・と思っていたら

「あれ?裄が長いですね・・・・」と店員さん。

よく見るとちょっと長いのかなあ・・・

でもこれくらいなら・・・と思っていたのに

「だめですね」とさっさと脱がされてしまいました。

売りつけたくてしょうがない店員さんが言うのだから、

こりゃそうとう長いんでしょう(笑)

修理で裄を短くすることもできるそうですが、

7000円くらいかかるとのこと。

着物代より修理ってのもね・・・・・[困惑]

 

 彼女はわたしには見向きもせずに、さっさと展示コーナーに戻していました。

もともと買うつもりはなかったのだけど、

ちょっぴり寂しい気持ちになったちょきたらでした。

 

 あの着物が安かったのは、裄丈が長いからなんでしょうか。

理由が知りたいです(^^ゞ

| | コメント (0) | トラックバック (1)

浴衣をまきまき

 このところ1日1回は浴衣をまきまきしています(笑)

これがなかなか・・・(^^ゞ

 先日いつもお世話になっている葉摘みさんに

浴衣の着付けを教えていただきました。

帯は半幅帯を文庫に^^

うふふふ♪

 

 自宅でも練習したので帯はしわしわ。

ここ数日は帯まで行かずに

伊達締めまでの着付けをがんばっています。

前より少しは手早くなったけど、仕上がりはどうかなあ。

ちょっとサイズが大きいのでモコモコしています[しょんぼり]

やっぱり自分のサイズにあったものじゃないとと実感。

ま、わたしの場合サイズは関係なく、

実力・経験不足あーんど不器用なせいでありまする。

 

 そして蒸し暑くなってきたので、

浴衣を着る時はガンガンエアコンつけてます!

| | コメント (4) | トラックバック (0)